受験生だった頃の話~長野ver.~ | 東進ハイスクール門前仲町校|東京都

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2017年 10月 8日 受験生だった頃の話~長野ver.~

お久しぶりです。

担任助手の長野です。

初めましての方も多いかと思うので、

軽く自己紹介をさせて下さいー`)

 

私は

日本女子大学に通う2年生です!

学科は住居学科です。

設計図を書いたり、模型を作ったりしています~~!

 

半年間、留学や海外に滞在していたので

担任助手はお休みしていました!

 

大学で学ぶこと、

大学以外で自主的に学ぶこと

どちらも大事

だなぁと思ってる今日頃ごろです。

 

さて、今日のテーマは

【受験生だった頃の話】です。

 

今日のテーマは

高校2年生以下の方に

ぜひぜひ読んで欲しい話です!

 

東進では、12から新学年になります。

ですが私はこの時期、

部活だけやっていて何も勉強していませんでした、、、

真っ黒焦げの野球マネでした笑

 

「受験勉強はスタートが重要」

そんなことは知っている。

ではなぜ何も行動しなかったのでしょう????????

 

それは、、、、、、、

受験に対しての

正しい知識・関心が

全くなかったからです

 

基礎は短期間で詰め込むことは

不可能ではないですが、

繰り返し必要です。

そして、

その先には

類題や応用問題、

過去問演習などがあります。

この過去問演習、

9月から解き始めるのが一般的ですが

1日遅れると

1%合格率が落ちる言われています。恐ろしい、、、

 

将来や受験に対してあまり考えていなかったことを

とても後悔していました。。。

 

スタートは本当に大事!!

 

まずは受験について知ろう!!

 

長野