過去問演習の意義について~中西VER~ | 東進ハイスクール門前仲町校|東京都

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2019年 6月 13日 過去問演習の意義について~中西VER~

 こんにちは!

フランス語
 
の中間テストがあると急に知って
 
死ぬほど焦っている中西です!
 
第二外国語の重さを舐めていました…
 
だれかぼくに教えてください
 
Je suis japonais.(私は日本人です)
 
これしか話せません(笑)
 
 
受験生はとりあえず英語を頑張ってください!
 
雑談が長すぎましたが、本題に入ります。。。
 
今回の話題は、
 
過去問演習の意義
 
について!!
 
ぼくは身をもって実感したのでわかりますが、本当に演習は重要です。
 
この演習で合否が分かれるといっても過言ではありません!!
 
ぼくが受験生だったころ、
 
1番最初の受験校は
 
志望していた学校より3ランクくらいも低い大学でした。
 
正直なめてました(笑)。
 
「普段から難しい学校の過去問やってるし、
 
この学校は余裕だろ」
 
そう思って対策はほとんどせずに受験しました。
 
今でも覚えていますが、
 
ぼくはその合否を東西線の電車の中で見ました。
 
不合格
 
頭が真っ白になりました。
 
と同時に今まで自分はなにをやっていたんだ、
 
という思いに駆られ、呆然としていました。
 
そういう気持ちでそれからの受験に望んでしまったことも
 
、ぼくが第一志望校に落ちた原因の一つだとおもっています。
 
 
暗い話になりましたが、それくらい演習は大事なんです!!
 
ぼくはいくつか大学に受かったので笑い話にできましたが、
 
全落ちする人なんていっぱいいます。
 
そんなことにならないように、
 
受講を6月末までに終わらせて、
 
センター演習、そして二次私大対策を進めていきましょう!!
 
受験にフライングはないので、
 
周りに合わせずガンガンやっていきましょう!
 
 川井先生です!!
名前覚えてください!