ブログ | 東進ハイスクール 門前仲町校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 8月 16日 夏休み中過去問演習以外に行うこと~齊藤Ver~

こんにちは!

担任助手3年の齊藤萌乃です!

もう8月中旬、、、

夏休みももう折り返しですね。

夏休み後半、悔いの残らない生活を

過ごしていきましょう!

さて

今回のテーマは

『夏休み中過去問演習以外に行うこと』

について話していきたいと思います!

 

夏休みといえば

「とにかく過去問を解く!」

というイメージが強いと思います!

でも実は、

ただ過去問を解くだけじゃ伸びません。

大事なことを3つ言います!

 

①
基礎を徹底的に固める


過去問に挑戦して「思ったより解けない…」

と感じたら、それは基礎の徹底が原因かもしれません。

単語、文法、基本公式など、

少しでも不安がある部分は

放置せず徹底的に補強!

秋以降に過去問でぐんぐん点数を伸ばせるかどうかは、

この夏の土台づくりにかかっています!


②過去問の「深掘り復習」


過去問は「解いて終わり」が一番もったいないです!

なぜ間違えたのか?

(知識不足?ケアレスミス?時間配分?)

どうすれば正解できたのか?

ここまでしっかり分析して解き直すことが

一番実力になる瞬間です。

自分の弱点パターンをあぶり出しましょう!


③本番を見据えた生活リズム


夜遅くまで勉強して朝寝坊……

なんてことになっていませんか?

入試本番は朝早くから始まります。

午前中から頭をフル回転させられるよう、

今から早寝早起きを徹底して

生活リズムを整えておきましょう。

意外と体調管理が

1番大事なのかもしれないです、、

 

過去問で自分の現在地を知り、

基礎固め・復習・生活リズム

で実力を底上げする!

このサイクルを回して、

最高の夏にしましょう!応援しています!!

 

次回もお楽しみに!!

 

2026年 8月 15日 夏休み中過去問演習以外に行うこと~菅野ver~

皆さんこんにちは!

担任助手1年の菅野です。

夏休みもそろそろ終わりが見えてきましたね。

順調に勉強できているでしょうか。

東進生にとって、この夏休みは

過去問演習に全力で取り組んだ夏になったことでしょう。

今回僕からは

過去問演習以外に何を行うべきか

話していきたいと思います。

それはずばり

全体的な学力の押し上げです!

随分とアバウトだなと思うかもしれませんが

とても重要なことで詳しく説明していきます!

まず、秋からは

すべての範囲を勉強する時間はありません。

秋から主に行うことは

自分の苦手な範囲の補強です。

秋からは学力を全体的に押し上げることは

時間的に厳しくなってきます。

だからこそ毎日12~15時間

勉強できるこの夏休みに

全体的な学力の向上を図りましょう!

イメージとしては

得意な単元なら第一志望校の目標点数

とることができるようになる。

全体でみれば

合格点の7割以上を得点する。

この2つを目標にして日々の勉強を取り組んでいきましょう。

そのためには

過去問の復習や

いろいろな問題に触れることが

大切です。

過去問は最も良質な演習問題です。

これを解きっぱなしにするのは

非常にもったいないです!

なぜこのような式を立てているのか、

なぜこのように考えているのか

自分が納得して、

次回からは解けると自信を持てるまで

復習しましょう!

様々な問題に触れることで

解法のストックが増えます!

また、こういう系統の問題ではこの解法が利用できるのか

と知る機会にもなります!

解いたすべての問題を

吸収しきれるように

以上のことを踏まえて

全力で取り組んでいきましょう!

明日は同じ内容を齋藤先生

話してくださります。

お楽しみに!



 

 

2026年 8月 14日 夏休み中過去問以外に行うこと~舘野ver~

 

こんにちは!

担任助手2年の舘野遥陽です!

今日は「夏休み中過去問以外に行うこと

というテーマで話していきます!

 

「夏はとにかく過去問演習!」

と意気込んでいる人も多いのではないでしょうか。

もちろん解く量を増やすことは不可欠ですが、

実は「過去問以外に何をするか」で

秋以降の伸びに圧倒的な差がつきます。

 

夏休み中に必ず行ってほしいのは以下の3つです。

 

1つ目は、過去問の「解き直しと分析」です。

点数を確認して終わりにせず、

なぜ間違えたか」「どう思考すれば正解できたか」

を分析ノートに落とし込みます。

共通テストや二次試験の解法プロセスを

言語化する作業こそが、最も価値のある時間です。

 

2つ目は、見つかった課題に対する演習です。

分析で見えた弱点を放置せず、

該当単元の受講やテキスト、

単元別演習で即座に埋め直します。

「苦手」を「得点源」に変える絶好のチャンスです。

 

3つ目は、「生活リズムの固定」です。

どんなに勉強しても

本番で頭が働かなければ台無しです。

朝型の生活を徹底し、

試験本番と同じ時間帯に最大の集中力を

発揮できる体を作りましょう。

 

私たちの校舎では、

分析ノートを担任助手と一緒に確認したり、

チームで学習進捗を共有し合ったりして

演習期を乗り越えています。

夏休み期間に不安なことがあれば、

いつでも校舎のスタッフに相談してくださいね!

 

明日は同じテーマで菅野先生です!

お楽しみに!

 


 

2026年 8月 13日 夏休み中過去問演習以外にやること~佐藤~

こんにちは、佐藤です!

長かった休館日も今日で最後ですね!

校舎で会うことはなくても、

皆さんの努力をずっと見ていますよ!

 

今日は、「夏休み中過去問演習以外にやること」というテーマです!

 

過去問演習は、

共通テスト10年分、二次・私大10年分と、

かなりたくさんありますよね。

 

 

ただ、

「過去問をやってたら夏休みが終わってしまう…。」

と思ったそこのあなた、甘いです。

 

 

夏休みは受験の天王山。

過去問演習だけしかできなかった、

というのは、もったいないです。

 

夏休みにやってほしいこととしては、

僕からは一点。

 

「基礎固め」です。

「夏は基礎固めの最終期限」

という言葉があります。

 

これは、

「どんなに遅くても夏休みのうちには

基礎的な範囲はできるように

しておかなければならない」

という意味です。

 

 

9月以降は、

二次・私大レベルの発展的な演習を

本格的にやります。

 

基礎的な範囲をやる余裕を確保するには、

かなりの努力が必要でしょう。

 

受験から逆算した場合に、

やはり夏のうちに基礎をやることを

強くお勧めします!

 

 

明日は館野先生で同じテーマです!

おたのしみに!


 

2026年 8月 12日 定石問題演習について~入江ver.~

 

こんにちは!

担任助手4年の入江です

もう夏も中旬に入っていますが

皆さん体調はいかがですか

私は最近の暑さにやられて

食欲が減退気味です

 

そのような話はおいておき

本日は定石問題演習について

話していこうと思います

 

まず定石問題演習とは

高校2年生以下の

生徒の皆さんが

実施することのできる

演習形式

学習ツールになっています

 

この学習を通じてのゴールは

自らの学力を

基礎から応用へ

ステップアップ

させることです

 

普段の学習内容の

受講やマスター演習は

インプット学習が

中心ですが

この定石問題演習を通じて

アウトプットができるので

普段の勉強を更に

身に着けることが可能です

 

この校舎での目標は

英数3レベル分の演習です

 

問題形式は

選択肢だけでなく

記述式のものもあるので

思考力を養う土台

にもなります

 

このように

たくさん演習を行うことで

自分の学力を更に

引き上げることが

期待できます

 

しかし

当たり前ですが

演習は実施しなければ

期待通りの結果を

もたらしてはくれません

 

この夏休み

時間を有効活用して

定石問題演習を

はじめとした勉強を

頑張っていきましょう!

 

この問題演習が気になる

東進生以外の方は

是非下のリンクから

校舎の説明をお聞きください

 

明日は

夏休み中

過去問演習以外に

行うこと

というテーマで

佐藤先生が話してくれます

お楽しみに!

 

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