ブログ | 東進ハイスクール門前仲町校|東京都

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2019年 7月 15日 小島先生を紹介します(^^)

こんにちは

久々の3連休を満喫している高橋です。

今日は他己紹介ということで

小島先生を紹介したいと思います。

小島先生は私の一つ上の4年生で

上智大学の外国語学部

のドイツ語学科に通っていてドイツに

留学していた経験もあります。

私が受験生の頃

模試の結果が悪くて落ち込んでいたときや

入試が不安でたまらなかったときに

毎回励ましてくれたことが

生徒時代の思い出です笑

 

小島先生のグループミーティングを

覗いてみると

楽しい話や、受験に関する話など

いお色な話やアドバイスが聞ける

グループミーティングをしていました!

班の子もとても

努力家ですごいなーといつも尊敬しています。

 

頑張ったあとは褒めてくれて

落ち込んでいるときは優しく励ましてくれます。

 

小島先生を見かけたら

留学の話や、就職の話など

いろいろな話を聞いてみましょう!

 

2019年 7月 14日 夏休みの勉強

 

 

こんにちは~

大学の試験が目前に迫っている富士原です~
計画性の重要さを再認識させられています、、
 
 
さて、今回のブログのテーマは
「夏休みの勉強」
についてです!
 
夏休みって、とっても長いように感じられますよね、、?
確かに夏休みは日数で見るととても長いです。
多くの高校生の夏休みは40日ほどだと思います。
受験生の1年間で1番時間があるのは
夏休みと言って間違いないでしょう。
 
 
しかし、夏休みはあっという間に終わってしまうのが現実です。
「あと○○日もある」なんて考えは今すぐ捨ててください。
そんな夏休み、冒頭でも述べましたが
計画性がとても重要になってきます。
 
受験生が夏に最低限やらなければいけないことは
①センター試験の過去問10年分×2周
②苦手単元の克服
③受講の復習
です。
 
過去問演習の重要性については
昨日山田先生が書いてくださっているのでそちらをご覧ください~
わたしからは②、③についてお話します。
(③は内部生向けの内容になってしまいます、、)
 
 ②苦手単元の克服
夏休みが終わると、受験生は本格的に二次試験の過去問演習に取り掛かります。
二次試験の過去問はセンター試験に比べ量が重くレベルも桁違いに上がります。

つまり、この段階で
「センター試験のこの単元なかなか得点できない、、」
なんて状況は非常にまずいわけです。
苦手な単元がある人は、この夏休みをラストチャンスと捉え頑張ってください!


③受講の復習
門前仲町校のみなさんは、大半が6月に受講を修了していることと思います。
しかし、その受講は確実にみなさんのものになっていますか?
一度SS合格にした修了判定テスト、
今解いたら何点取れますか?
 
受講が終わって間もない今なら、
効率よく復習できるはずです!
受講した内容がしっかり身についているか
メンテナンスしてください!
 
 
受験生にとって夏は勝負の季節です。
心から応援しています!
困ったことがあればいつでも相談してくださいね~
 

頑張る自分の生徒達を見て日々元気づけられています、、

富士原

 

2019年 7月 13日 夏休みの勉強~山田Ver~

こんにちは

最近ワイドパンツに

ハマっている山田です!

今まで身長のことを気にして

中々履かなかったのですが

履いてみるとかわいくていいですね!

世の中身長じゃない、うん。

さて、今回のブログのテーマは

夏休みの勉強

ということで

もう眼の前に迫っている夏休みに

何を勉強したらいいのか

お話しようと思います!

夏休みにやることは

ずばり

過去問演習」

です!

具体的に言えば

センター過去問の演習

です!

現在

センター過去問を時間に

余裕を持って解けている人

はどれくらいいますか?

どんなに問題を解く力を

身につけたとしても

センターでは

「早く正確に問題を解けないと」

意味はありません

そしてセンターにおいて

早さを身につける方法は

センターの過去問を解きまくる

以外に実際方法はありません。

もちろん

大問ごとの時間配分を決める等の

テクニックは必要ですが

結局

どれだけ過去問を解いて

どれだけセンターに慣れているか

がものを言います

夏休みには

10年分×2周分のセンター過去問を

演習します

もう一度自分の

過去問演習の計画を見直して

確実に演習量を確保できるよう

にしましょう!!

2019年 7月 12日 受験の話②「受験へ向けた準備」

こんにちは、担任助手の曳村です。

実は、担任助手には定期的に研修があって、

そこでは様々な受験の知識をつけて

受験生の皆さんのお役に立てるように

日々頑張ってるのです。

 

受験の話①でお伝えした内容は受験生向けでしたが、

第2回の今回は、高校1・2生向けの

話をしたいと思います。

テーマは「受験へ向けた準備」です!

ありきたりですかね(笑)

今回は主に

1.外国語外部試験利用入試について

2.志望校について

の二つに絞ってお話します。

 

まず始めに、

皆さんは英検を受けたことがありますか?

学校で受けさせられる人も多いのではないでしょうか。

実は、英検はもちろん、他の英語外部試験

(TEAPやTOEFL、TOEICなど)も受験に役立つんです。

2020年の新テスト導入に向けて

4技能の推進が進んでいる背景から、

様々な大学で今制度改正が行われています。

例として英検は2級から出願資格になっていることが多く、

2級の場合は8割換算やスコアに応じて加算、

準1級の場合は9割~満点に換算、

英語の個別試験免除など、

さまざまな恩恵があります。

高校1・2年生で英検を受ける機会がある人は、

受験のためにも、ぜひしっかりと

対策としてみてはいかがでしょうか。

 

次に、志望校についての話です。

夏は志望校について考えるいい機会です。

というのも、夏休み期間中は

多くの大学でオープンキャンパスが行われます。

出店やサークルの出し物など、

その大学の雰囲気を知るには

最適な機会です。

しかし、今回伝えたいのは

出店やサークルについてではなく

「学部主催の説明会」についてです。

説明会では、その学部学科の魅力的なポイントが

凝縮されていて、自分で調べるよりも

より詳しく、役立つ情報が手に入ります。

実はこの説明会、特に国公立は

かなりの人気があります。

一橋大学の説明会は、

アイドルのライブチケットにも劣らないほど

人気があるのだとか(笑)

他にも、模擬授業やオープンラボなど、

より学部に密着した企画が

行われていることもあります。

なので、少しでも気になっている

大学があるのであれば、

まずはオープンキャンパスのホームページを

覗いてみてください。

(ちなみに、立教大学は予約制でした。

興味のある方は予約をお忘れなく!)

 

 

曳村


 

 

2019年 7月 11日 夏休みの勉強 中西ver

 

こんにちは!

大学入って初めての定期テストが目前であせっている中西です!
 
今回のテーマは夏休みの勉強です!!
 
僕の受験生時代の夏休みの記憶は世界史しかありません。。。
 
それは世界史が苦手だったからです。
 
 つまり、ぼくが考える夏休みの勉強は、最後の基礎固めです。
 
そして、間の時間で得意科目を伸ばすことです.
 
メインは苦手を普通にすることだと思います。
 
苦手科目があっては、今の受験時代を乗り切るのは厳しいです。
 
だから、まずは苦手科目を時間をかけてやるべきだと思います。
 
そして、得意科目はどんどん演習を積んで伸ばす。
 
それを繰り返すことだと思います。
 
夏休みは時間も長く、
 
勉強もやることが固定化されてくるので
 
集中力が途切れることもあると思いますが、
 
そこを踏ん張ることが重要です。
 
つらいときは周りの友達や
 
担任助手たちにすぐ相談してくださいね。
 
自分で考えることも大切ですが、
 
つまずいて止まっていても仕方ないのでどんどん相談しましょう
 
。そうして軌道修正を繰り返して、
 
充実した夏休みを送りましょう!!
みんながんばってます!!