② 必要な問題だけ見直す
全部復習しなきゃと思うと、
特に国語などの解説は文章が長くなり、
読むこと自体で疲れてしまう、
という実体験がありました。
ですが、東進の模試では
解説授業を見ることができます。

こんにちは!
担任助手3年の永野眞由です!
3月に入りましたね!
暖かくなってきて
過ごしやすいのが嬉しい反面、
花粉症の人にとっては
なかなかつらい季節でもあります。
目はかゆいし、
鼻は止まらないし、
集中力も奪われます…。泣
そんな時期だからこそ無理をしすぎず、
体調管理を大切にしていきたいところです。
春休みも目前。
羽目を外しすぎず、
体調面・勉強面ともに整えながら
気持ちよく新学期を迎えましょう!
さて今回は!
「模試の正しい復習法」
についてお話していこうと思います!
模試を受けたあと、
とりあえず結果を見て終わりに
なっていないでしょうか?
点数に一喜一憂してしまう気持ちは
よく分かります。
ですが、
実際に成績が伸びるかどうかを分けるのは
受けた後の行動です。
模試は今の実力を測るものではなく、
自分の強み・弱点を知り、
次につなげるための材料です。
今日は私が大切だと思うポイントを
3つに分けてお伝えします。
① 復習はできるだけ早めに取り組む
② 必要な問題だけ見直す
全部復習しなきゃと思うと、
特に国語などの解説は文章が長くなり、
読むこと自体で疲れてしまう、
という実体験がありました。
ですが、東進の模試では
解説授業を見ることができます。
次回は
谷口先生が
同じテーマでお話ししてくれます!
お楽しみに!