② 必要な問題だけ見直す
全部復習しなきゃと思うと、
特に国語などの解説は文章が長くなり、
読むこと自体で疲れてしまう、
という実体験がありました。
ですが、東進の模試では
解説授業を見ることができます。

こんにちは。
担任助手2年の齊藤萌乃です。
今回のテーマは
「春休みの過ごし方で合否は決まる」
です!
早速紹介していきます!
まず正直に言います。
「夏から頑張ればいい」は、
受験においては幻想です。
なぜなら、夏休みになれば嫌でも
全員が死ぬ気で勉強し始めるからです。
つまり、夏以降は
「差がつかない」時期なんです。
じゃあ、どこで合否が決まるのか。
答えは、今。
この「春休み」です。
周りが「新学期からでいいや」と
スマホを触り、浮かれている今。
ここでどれだけ基礎を叩き込めるか。
どれだけ自分を追い込めるか。
この時期に踏ん張れるかどうか
で1年後の結果は決まります。
「あの時始めておけば」と後悔するか、
「あの時始めたから受かった」と笑うか。
もう今から頑張るしかないんです!
次回は同じテーマで
長崎先生が紹介してくれます。
お楽しみに!!

みなさんこんにちは!
3月もいよいよ後半に差し掛かろうとしています!
皆さんはいかがお過ごしですか?
担任助手2年の今西です!!
本日は
「春休みの過ごし方が合否に分ける!」
というテーマのもと
お話しさせていただきます!!
これを聞いて「まだ大丈夫でしょ〜4月から始めればいいや」
と思った人は、本当に危機感を持ちましょう!!!
合否をわけます!!
上記のように思った人のように
受験は高校3年生の4月から始めればいいと
思っている生徒さんがいらっしゃいますが、
難関大に合格をもらっているような生徒さんは
今の時期にはすでに心を受験生としての
心構えに入れ替えて受験勉強を始めていました!
4月からはほとんどの受験生が受験を意識して勉強を始めます。
ということはその先も周りの受験生と
差をつけること
が困難になってきます。
春休みはまさに周りと差をつけられる
ラストチャンス
と言っても過言ではありません。
この話を聞いて
「よし、頑張ろう」と思ってくれる方がいれば幸いです。
この春、今までの自分から変わりたい!
と思うのであれば、
ぜひ東進の無料の
新年度特別招待講習を活用してください!!!!
最大3講座受けられるのは3/13までに申し込んだ方のみです。
門前仲町で一緒に受験受験勉強始めてみませんか?
私たち担任助手一同お待ちしております!!
申込は以下のバナーをタップ!
次回も同じテーマで齊藤先生です!


皆さんこんにちは!
担任助手2年の西尾英志です。
本日は模試の正しい復習方法に関して書かせてもらいたいと思います。
この文章を読んでいる人の中に東進模試を受けて、偏差値や順位だけを見ている
人っていませんか?正直それってめちゃくちゃもったいないんです!!
なんでか考えてみましょう。
東進の帳票ってめちゃくちゃ親切に優しげなく
自分のできていなかった範囲や問題を教えてくれますよね…
でもそれって裏を返したら、その部分を復習して自分のものにしたら
点数があげられるいわばオーダーメイドの攻略書みたいなものです!!
ね、ほら、素晴らしいですよね模試の結果って!!!特に東進の!!!
しっかりと東進の帳票を担当の担任助手と確認し潜在能力を最大限に活用して
行きましょう!!!
次回は今西が春休みの過ごし方で合否が決まるっというテーマで書いてくれます!
お楽しみに!!!

皆さんこんにちは!
2年担任助手の谷口陽都です!
今日は模試の正しい復習方法
について話していきたいと思います。
まず模試の復習方法について、
私は模試の復習をする際、
ノートにまとめるのではなく
問題冊子に直接書き込んでました。
なぜなら私は
模試振り返りノートを見返すタイプ
では無かったからです。
その代わりに
教科書をすごく読み込むタイプ
だったので
間違えた問題と同じ範囲を教科書で探し
マークしていました。
何度も間違えてしまったいたら
付箋も貼ったりしていました。
そうして教科書に付箋が増えていくのをみると
教科書がが使い込まれていく感じ
がしてとても好きでした。
次に模試の活用方法について、
模試は自分の力を測るだけでなく
志望者の中で自分がどの立ち位置にいるか
を知ることのできる場所です。
その立ち位置が低ければ
周りよりも努力しなければならないし
もしかしたら自分の勉強法が違うかもしれない
と気付くきっかけになるかもしれません。
高くても油断せずに今の勉強方法で
勉強していけばいいという確認になります。
なので模試は毎回自分の力を出し切れるように
体調管理などをしっかりと
行っていくのが大事だと思います。
次回は2年担任助手の西尾英志さんが
同じ話題について話してくれます。
お楽しみに!

こんにちは!
担任助手3年の永野眞由です!
3月に入りましたね!
暖かくなってきて
過ごしやすいのが嬉しい反面、
花粉症の人にとっては
なかなかつらい季節でもあります。
目はかゆいし、
鼻は止まらないし、
集中力も奪われます…。泣
そんな時期だからこそ無理をしすぎず、
体調管理を大切にしていきたいところです。
春休みも目前。
羽目を外しすぎず、
体調面・勉強面ともに整えながら
気持ちよく新学期を迎えましょう!
さて今回は!
「模試の正しい復習法」
についてお話していこうと思います!
模試を受けたあと、
とりあえず結果を見て終わりに
なっていないでしょうか?
点数に一喜一憂してしまう気持ちは
よく分かります。
ですが、
実際に成績が伸びるかどうかを分けるのは
受けた後の行動です。
模試は今の実力を測るものではなく、
自分の強み・弱点を知り、
次につなげるための材料です。
今日は私が大切だと思うポイントを
3つに分けてお伝えします。
① 復習はできるだけ早めに取り組む
② 必要な問題だけ見直す
全部復習しなきゃと思うと、
特に国語などの解説は文章が長くなり、
読むこと自体で疲れてしまう、
という実体験がありました。
ですが、東進の模試では
解説授業を見ることができます。
次回は
谷口先生が
同じテーマでお話ししてくれます!
お楽しみに!