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2026年 8月 18日 8月共通テスト本番レベル模試に向けて~井上ver~

皆さん、こんにちは。
担任助手1年の井上璃子です!
ついに夏休みも終わりに差し掛かってきましたね…..
受験の天王山と言われる大切な夏休みを
しっかり有意義に過ごせましたか?
成長出来ましたか?
後悔がないと言えるほど勉強できましたか?
8月23日には
共通テスト本番レベル模試
がありますね。
あと5日です。
夏休みにどれだけ勉強できたか、
どれだけ成長できたか
しっかり自分がやってきたことを
全力で発揮してきてください。
そこで今日は今回の
共通テスト本番レベル模試の
大切さと模試に向けての話を
します。
共通テスト本番レベル模試は
年に4回あります。
その中でも今回の共通テスト本番レベル模試は
夏休みの勉強の成果を出す、
そして受験の合否を左右する
そんな大きな意味のある本当に
大切な模試です。
今回の共通テスト本番レベル模試で
どれだけ点数を取れたかが
本当に合否を左右するのか?と
思うかもしれません。
実際の過去の先輩たちのデータを見ると
今回の模試で75%以上取れている人が
60%以上合格しています。
7割を取れていないと合格率は半分を
割ってしまう事実があります。
だからこそ本当に今回の模試では
必ず自己ベストを更新してきてください。
模試に向けてどう立ち向かえばいいのか
私なりのおすすめをお話しします。
模試や受験の際に緊張するかもしれません。
それは逆に正解です!
頑張ってきたものを失いたくないから
緊張します。頑張って来てなければ
失うものは何もないので
緊張しません。
緊張したら頑張ってきた証拠です。
自分を信じて自信を持ってください。
そして模試は長丁場です。
本番の共通テストは2日間、
そして休憩時間が長いです。
今回の共通テスト本番レベル模試は
一日中あります。
いつどんな復習をするのか
休憩時間の過ごし方
お昼は何を食べるのか
間食は何を食べるのか
模試の過ごし方を計画することを
オススメします。
自分なりのベストを見つけておくことで
本番でしっかり全力を発揮できます。
そして前日は復習を多くすると
goodです。いままでの過去問演習で間違えた
ところをもう一度しっかり
復習して、絶対に落とさないでください。
一度やったのに正解できなかったのが
一番もったいないです。
そのためにも前日は総復習しましょう。
残りの夏休みを全力で駆け抜けて、
自己ベストを更新してきてください。
明日は同じ内容で
長﨑先生が話してくれます!
お楽しみに~
2026年 8月 17日 8月共通テスト本番レベル模試に向けて〜久米ver〜

こんにちは!
いよいよ
「8月共通テスト本番レベル模試」
が近づいてきましたね。
夏の努力の成果を占う、
非常に重要な模試になります。
受験するにあたって、
みなさんに絶対に意識してほしい
2つのポイントがあります。
① 「具体的な目標点」
を必ず決めて臨むこと
「とりあえず頑張る」では、
模試の価値が半減してしまいます。
「英語は〇点、化学基礎は〇点」と、
科目ごとに具体的な目標点
(帳票のAラインや
自分の過去ベスト+〇点など)
を決め、それを机に貼ったり
スマホにメモして当日を迎えましょう。
目標があるからこそ、
本番と同じ緊張感が生まれ、
課題が明確になります。
② 届かなかった時の「事後策」
を僕たちと計画し直すこと
もし目標点に届かなかったとしても、
落ち込む必要は一切ありません。
本当に大切なのは
「じゃあ、ここからどう巻き返すか」
です。
模試が終わったら
すぐに自己採点をし、
僕たち担任助手と一緒に、
これからの学習計画を
しっかり立て直しましょう。
「どの大問で落としたのか」
「夏休みの後半でどう修正するか」
これを一緒に分析し、
次のアクションを確定させることが、
合格への一番の近道です。
それでは次回は同じテーマで
井上先生です!
お楽しみに!
2026年 8月 16日 夏休み中過去問演習以外に行うこと~齊藤Ver~
こんにちは!
担任助手3年の齊藤萌乃です!
もう8月中旬、、、
夏休みももう折り返しですね。
夏休み後半、悔いの残らない生活を
過ごしていきましょう!
さて
今回のテーマは
『夏休み中過去問演習以外に行うこと』
について話していきたいと思います!
夏休みといえば
「とにかく過去問を解く!」
というイメージが強いと思います!
でも実は、
ただ過去問を解くだけじゃ伸びません。
大事なことを3つ言います!
① 基礎を徹底的に固める
過去問に挑戦して「思ったより解けない…」
と感じたら、それは基礎の徹底が原因かもしれません。
単語、文法、基本公式など、
少しでも不安がある部分は
放置せず徹底的に補強!
秋以降に過去問でぐんぐん点数を伸ばせるかどうかは、
この夏の土台づくりにかかっています!
②過去問の「深掘り復習」
過去問は「解いて終わり」が一番もったいないです!
なぜ間違えたのか?
(知識不足?ケアレスミス?時間配分?)
どうすれば正解できたのか?
ここまでしっかり分析して解き直すことが
一番実力になる瞬間です。
自分の弱点パターンをあぶり出しましょう!
③本番を見据えた生活リズム
夜遅くまで勉強して朝寝坊……
なんてことになっていませんか?
入試本番は朝早くから始まります。
午前中から頭をフル回転させられるよう、
今から早寝早起きを徹底して
生活リズムを整えておきましょう。
意外と体調管理が
1番大事なのかもしれないです、、
過去問で自分の現在地を知り、
基礎固め・復習・生活リズム
で実力を底上げする!
このサイクルを回して、
最高の夏にしましょう!応援しています!!
次回もお楽しみに!!
2026年 8月 15日 夏休み中過去問演習以外に行うこと~菅野ver~

皆さんこんにちは!
担任助手1年の菅野です。
夏休みもそろそろ終わりが見えてきましたね。
順調に勉強できているでしょうか。
東進生にとって、この夏休みは
過去問演習に全力で取り組んだ夏になったことでしょう。
今回僕からは
過去問演習以外に何を行うべきか
話していきたいと思います。
それはずばり
全体的な学力の押し上げです!
随分とアバウトだなと思うかもしれませんが
とても重要なことで詳しく説明していきます!
まず、秋からは
すべての範囲を勉強する時間はありません。
秋から主に行うことは
自分の苦手な範囲の補強です。
秋からは学力を全体的に押し上げることは
時間的に厳しくなってきます。
だからこそ毎日12~15時間
勉強できるこの夏休みに
全体的な学力の向上を図りましょう!
イメージとしては
得意な単元なら第一志望校の目標点数を
とることができるようになる。
全体でみれば
合格点の7割以上を得点する。
この2つを目標にして日々の勉強を取り組んでいきましょう。
そのためには
過去問の復習や
いろいろな問題に触れることが
大切です。
過去問は最も良質な演習問題です。
これを解きっぱなしにするのは
非常にもったいないです!
なぜこのような式を立てているのか、
なぜこのように考えているのか
自分が納得して、
次回からは解けると自信を持てるまで
復習しましょう!
様々な問題に触れることで
解法のストックが増えます!
また、こういう系統の問題ではこの解法が利用できるのか
と知る機会にもなります!
解いたすべての問題を
吸収しきれるように
以上のことを踏まえて
全力で取り組んでいきましょう!
明日は同じ内容を齋藤先生が
話してくださります。
お楽しみに!
2026年 8月 14日 夏休み中過去問以外に行うこと~舘野ver~

こんにちは!
担任助手2年の舘野遥陽です!
今日は「夏休み中過去問以外に行うこと」
というテーマで話していきます!
「夏はとにかく過去問演習!」
と意気込んでいる人も多いのではないでしょうか。
もちろん解く量を増やすことは不可欠ですが、
実は「過去問以外に何をするか」で
秋以降の伸びに圧倒的な差がつきます。
夏休み中に必ず行ってほしいのは以下の3つです。
1つ目は、過去問の「解き直しと分析」です。
点数を確認して終わりにせず、
「なぜ間違えたか」「どう思考すれば正解できたか」
を分析ノートに落とし込みます。
共通テストや二次試験の解法プロセスを
言語化する作業こそが、最も価値のある時間です。
2つ目は、見つかった課題に対する演習です。
分析で見えた弱点を放置せず、
該当単元の受講やテキスト、
単元別演習で即座に埋め直します。
「苦手」を「得点源」に変える絶好のチャンスです。
3つ目は、「生活リズムの固定」です。
どんなに勉強しても
本番で頭が働かなければ台無しです。
朝型の生活を徹底し、
試験本番と同じ時間帯に最大の集中力を
発揮できる体を作りましょう。
私たちの校舎では、
分析ノートを担任助手と一緒に確認したり、
チームで学習進捗を共有し合ったりして
演習期を乗り越えています。
夏休み期間に不安なことがあれば、
いつでも校舎のスタッフに相談してくださいね!
明日は同じテーマで菅野先生です!
お楽しみに!












