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2026年 7月 8日 おすすめの東進コンテンツ ~秦ver~

みなさんこんにちは!!

担任助手1年生の秦です!!

今回はおすすめの東進コンテンツ

紹介していこうと思います。

私が紹介するのは、

高速基礎マスターです。

 

高速基礎マスターは

リスニング単語の暗記

同時にできる優れものです。

さらに時間制限があるので、

読解をする際の速読力

鍛えることができます。

そして、高速基礎マスターに入っている単語は

共通テストの98%の単語を

カバーしています。

なので、高速基礎マスターに出てくる単語を

覚えていないと、

共通テストの英文がほとんど読めません。

高速基礎マスターは”受かるためにやる”

というよりは

落ちる理由をなくすため

大事なコンテンツです。

 

スマホでできることもおすすめできる点です。

電車での移動時間や休み時間など

隙間時間を活用して

単語を覚えて基礎を固めていきましょう!!

東進としては、

単語帳と高速基礎マスターを

同時に進めること

を勧めています。

ぜひ活用してみてください!!

 

菅野先生が昨日紹介してくださった

共通テストの過去問講座

AIを用いた単元ジャンル演習

高校2年生がとることができる定石演習……

などなど

東進にはほかにもたくさんの

おすすめのコンテンツがあります。

明日は同じ内容を長崎先生が話してくれます!

さて何の東進コンテンツについて

紹介してくださるのでしょう?

明日もお楽しみに~


 

 

2026年 7月 7日 おすすめの東進コンテンツ~菅野ver~

みなさんこんにちは!

担任助手1年の菅野です!

今日は七夕ですね。

みなさんは何を願いましたか?

僕は体重が減りますようにと願いました(笑)

さて、夏はどのような勉強をしていくか

みなさんは計画を立てれましたか?

今回は僕から

おすすめの東進コンテンツを紹介したいと思います!

それはズバリ共通テストの過去問講座です!

なぜ、おすすめかというと

綿密な計画の下で過去問に取り組めるようになるからです!

多くの人は時間が足りない試験の代表格として

共通テストを思い浮かべるでしょう。

この試験では、いかに時間を上手く使うかが勝負のカギになります。

東進の過去問講座では、大問別に時間を記録することができるので

どこで時間がかかっているか一目でわかります!

分かったあとはもちろん対策が必要!

でも、

年度別にやるととてつもない時間と

すぐに演習するべき大問以外も

やらなければならなくなります😢

ここで大問別演習が輝きます!

共通テストの各科目の大問別に演習できるので

復習の効率が飛躍的に上がります

また、各大問ごとに

大量の演習問題があります!!

ぜひ活用してみてね~

明日は同じ内容を秦先生が話してくれます!

お楽しみに~


2026年 7月 6日 おすすめの東進コンテンツ〜久米ver.〜

今回は東進のオススメコンテンツ

を一つ紹介します!

その名も「大問別演習」!!

これは「過去問演習講座」に付属する

コンテンツです!

 

ところで

「共通テストの理科基礎対策

わざわざ新しい参考書を買うべき?」

と悩んでいませんか?

結論から言うと、

買う必要正直はありません!

東進生には

「大問別演習」

という最強の武器があるからです。

なぜ理科基礎に

「大問別演習」が効くのでしょうか

 

 ① 参考書を超える「圧倒的な知識量」

模試の過去問+東進の良質な予想問題

が大量に収録されています。

ガシガシ解き進めるだけで、

参考書1冊分を

遥かに凌駕する知識が

自然とインプットされます。

 

 ② スキマ時間を活用!

大問1つあたり

5〜10分で解けるため、

「通学中の電車で地学基礎を1大問だけ」

といった超効率的な対策が可能です。

 

僕はこの大問別演習を駆使し、

模試では地学基礎化学基礎

満点を記録しました!!

 

皆さんもぜひ活用して

みてください!!

 

明日は同じテーマで、

菅野先生です!

お楽しみに!


 

2026年 7月 5日 夏休みの学習計画の立て方 〜小野ver〜

こんにちは!

担任助手1年の小野朔矢です。

時間が経つのは早いもので、

夏至も過ぎて、あっという間に

夏がやってきました。

受験において夏は

まとまった勉強時間を確保できる

重要な期間であり、

中弛みも起こりやすい1ヶ月以上という

長期間で成果を上げるためには

高いモチベーションはもちろん、

緻密で現実的な計画

を立てることが不可欠です。

ということで今回のブログでは

夏休みの学習計画の立て方

について説明していきたいと思います。

計画はTODOリストカレンダー

併用するのがお薦めです。

「〇〇問題集 △△ページまで」

のような具体的な勉強内容を

TODOリストにまとめ、

その実施期限をカレンダーに記入しましょう。

この方法は学習の

全体像の把握進捗管理が行いやすく、

その時の気分で勉強内容を決めるやり方よりも、

同じ勉強時間でも

バランスよく効率的に学習を進められ、

合格に直結する努力

を積むことができます。

まずそれまでに受験した

共通テスト模試や二次形式の模試を

振り返ることで自身の課題を把握しましょう。

その上で8月・9月の模試での目標点数を設定し、

その目標を達成できるような

勉強計画を立てましょう。

計画はなかなか一人では立てづらいです

担任や担任助手と一緒に立てていきましょう!

これで今回のブログを終わります。

次回のブログもお楽しみに!


 

2026年 7月 4日 夏休みの学習計画の立て方〜楡金ver〜

こんにちは、担任助手1年の楡金です。

今日は

「夏休みの学習計画の立て方」

というテーマでお話したいと思います。

皆さんは夏休みの計画、もう立てていますか?

「夏は受験の天王山」

という言葉を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。

高校3年生の夏休みは約50日

この時期にどれだけ努力できるかが

秋以降の成績に大きく影響してきます。

だからこそ、

計画なしでなんとなく

過ごしてしまうのはとてももったいないです。

なぜ計画が必要なのでしょうか。

夏休みは学校の授業がない分、

時間の使い方を自分で決めなければなりません。

「なんとなく勉強した」だけでは、

思うように成績は伸びないことが多いです。

計画があることで、

調子が出ない日があっても上手に立て直すことができます。

では、具体的にどう計画を立てればよいのでしょうか。

3つのステップでご紹介します。

最初のステップはゴールを決めること

志望校の合格点と今の自分の点数を比べて、

どの教科で何点伸ばしたいかを整理してみましょう。

次のステップは夏休み全体を逆算すること。

約50日の中で、

いつまでに何を終わらせるか

を大まかに決めておくと安心です。

最後のステップは1日単位に落とし込むこと

1日どの科目をどのくらい勉強するかを決めて、

毎日の勉強に結びつけていきましょう。

月に1回の合格作戦打ち合わせで立てる

月刊予定シートと

週に一回のチームミーティングで立てる

週間予定シートを活用して

担任助手と一緒にベストな夏の勉強計画を立てていきましょう!

計画が倒れてしまったり、勉強がうまく進まなかったり

困ったときは、遠慮せず担任助手を頼ってください

東進で天王山の夏を一緒に乗り越えましょう!!

明日は小野先生が同じく

夏休みの学習計画の立て方についてお話してくれます。

お楽しみに〜


 

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