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2026年 7月 20日 夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか ~秦ver~

みなさんこんにちは!
担任助手1年生の秦です!
皆さんはそろそろ夏休みが始まった頃
かなと思います。
低学年は海や夏祭りなど
たくさんの楽しみなことがあると思います。
受験生は受験が迫ってきて
焦っているのではないでしょうか?
そこで今回は
夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか
についてはなしていこうかなと思います。
まずは低学年において
夏がどのくらい大事になるのか
について話します。
夏休みの勉強時間は
1年の4割を占めています。
夏休みにどのくらい勉強できたかで
今後の志望校に浮かれるかどうかに
大きく関わってくるわけです。
次に受験生です。
受験生は言われなくても
夏がどのくらい大事なのか
わかっているでしょう。
受験生の夏は普段は学校があり
取りたくても取れない勉強時間を
大いに確保できる期間です。
夏休みに15時間勉強するとすると
40日間で600時間も
設けることができます。
ここが成績を一気に伸ばす
最後のチャンスです!!
この勉強時間を大いにとれる夏休みに
基礎を完全に固めましょう!!
どれだけ勉強しても成績が伸びなくて、
精神的にきつくなることもあるかと思います。
ですが、塾には一緒に勉強する仲間、
精一杯サポートする担任助手もいます。
成績は一朝一夕では伸びません。
コツコツ勉強したものが最後に笑うのです。
きついことあると思いますが、
一緒に走り抜けましょう!!
明日は同じテーマで
井上先生が話してくれます!!
お楽しみに~~~~~~!!!












