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2025年 4月 29日 夏を良い形で迎えるために(1,2年生向け!)~陶ver.~

みなさんこんにちは!
担任助手3年の陶楽舟です
本日は昭和の日ということで
休日でお休みの人が多いと思いますが
大学生は相変わらず授業があり
私は今日も登校します!!
大学では一学期間に行われる
各曜日の授業日数を合わせるため
休日でも授業があるのです
とはいえ、もうすぐ訪れる
ゴールデンウィークは
しっかり休みとなっているので
その4連休がとても楽しみです
さて、本日のブログテーマは
夏を良い形でむかえるために
「低学年生」向けでお話ししていきたいと思います
1,2年生のみなさんは、ゴールデンウィークを
過ごし方について
すでに計画を立てていますか?
「夏から頑張れば大丈夫」と思い込んで
旅行や友達との遊びで
いっぱいになっていませんか?
実は夏を充実してさせるためには
GW中、そしてGW明けからの習慣が
すごく大事になってきます!!
よって私は、GW中からみなさんに
以下の3点を心掛けて過ごしてみてほしいです
①生活リズムを整える
休みの日になるとペースを崩れがちな人は
特に要注意です!
生活リズムが乱れてしまうと
夏休みになっても
スムーズに切り替えができなくなるので
ぜひ早寝早起きや運動を通して
健康な毎日を過ごしてください~
②短期的な目標を決める
毎日○○時間は勉強する、
新しく単語帳を丸○○ページまで覚える、
などといった小さな目標を決めて
GW中に達成していきましょう!
この小さな成功体験が
今後の長期的な目標にも大きく影響し
モチベーション維持につなります!!
③夏の計画を少しずつ考える
高1、高2の夏休みで頑張った分は
一番周りと大差がつく時期なのです!
私も今から4年前、
高2の夏休みでその時未履修だった
数学Bの範囲を終わらせ
この先取り学習のおかげで
その後の負担がだいぶ減ったのです
そのため、夏にどういうことをやりたいのか
今から少しずつ計画を立てていきましょう~
ということで
GWをぜひぜひ有効活用して
よりよい自分にしていきたいですね
明日は永野先生
が同じテーマでお話ししてくれます
2025年 4月 28日 夏を良い形で迎えるために(受験生)~入江ver.~

こんにちは
担任助手三年の入江です
もう4月がほとんど終了し
気温も上がってきた頃ですね
気付けば夏も近づいてきています
今回は着々と近づく夏を
いい形で迎えるためにどうすべきかを
話していきたいと思います
早速ですが東進では
夏に過去問を10年分行うという
勝利の方程式というものがあります
受験生の皆さんは
受講を5月末までに終わらせることで
6月を復習や自習に充てることが出来ます
夏にいきなり過去問を解いても
多くの人は実力が足りていません
今の時期は演習に慣れるための
基礎知識を定着させる時間といえます
今知識を十分に獲得し
夏以降の演習に備えましょう
自分に不足しているものは何かを
しっかり確認しておくことも
忘れないようにしましょう
また今のうちに
志望校への思いを再確認することも
重要なことだと思います
受験はつらいことが多くありますが
志望校への思い入れがあれば
乗り越えるきっかけとなるはずです
受験直前になると
中々考える機会も失われるので
今のうちに考えておきましょう
これで今回の内容を終わります
明日は新高校1、2年生向けに
同じ内容を陶先生が話してくれます
2025年 4月 27日 夏を良い形で迎えるために~原ver~

皆さんこんにちは3年生担任助手の原です!!
最近暑いですねー
夏の訪れをひしひしと
感じてくる頃かと思いますが
今回は夏前にやっておくべき事
について話していこうと思います!
夏と言えば夏休み
夏休みと言えば受験の天王山!
もうすぐで合格を大きく左右する
夏休みがやってくるのですが
東進では夏休みから
過去問演習を始めていきます!
そうなると本当に問題演習漬けの毎日になります、、、
それなのに問題が解けない!
でもやらなければいけない
問題が次から次へと出てくる
これマジで地獄です。ほんとです
そこでやらないといけないのは
基礎固め
です。
これが完成しているかどうかで
夏休みの楽さが違います!
今のうちにきちんと基礎固めを
して夏に備えましょう!
明日は入江先生が同じテーマで話してくれます
お楽しみに!!
2025年 4月 26日 夏を良い形で迎えるために(受験生)~考平Ver.~

こんにちは!
大学3年の堀池考平です。
今日は受験の天王山である夏を控えた
受験生に向けてお話したいと思います。
まず夏が大切なのは言うまでもありません。
それは時間が膨大にあり、
過去問を進めたり、
副教科を固めたりする時間が、
通常よりもあるからです。
とはいえ、
夏だけ頑張ればいい
わけでもありません。
学校がある日でも、
登下校のスキマ時間に
ちゃんと勉強したり、
毎日東進に来て
閉館まで勉強したりする必要があります。
このように、
限られた時間を有効活用しておくことで、
夏休みに最大効率で勉強できます。
夏休みの落とし穴は、
時間がありすぎるがゆえに、
勉強の質が下がったり、
1分1秒を無駄にしたり
してしまうことです。
それを避けるためにも、
今の内から
時間を有効活用する習慣
をつけましょう。
勉強内容で言えば、
夏に過去問を取り組めるだけの
基礎を固めきりましょう。
基礎は簡単で
演習は難しいから、
難しい演習を積み重ねれば
学力が伸びる。
この考えは間違いです。
基礎は固めるのが非常に大変で、
時間がかかります。
そして基礎がなっていないと
演習をしても基礎で躓いてしまい、
演習をする意味を成しません。
そのため、夏に向けて、
受講を始め、
計算演習や高速基礎マスター、
各々の自習を大切にしましょう。
受験本番まで驚くほど
時の経過は早いです。
気づいたときには手遅れ
という状況に陥らないように
今のうちから
受験生としての自覚を持ち、
日々の勉強に励んでほしいです。
何か相談があれば
全力で答えようと思うので、
気軽に担任助手を頼ってください。
応援しています。
2025年 4月 25日 夏をいい形で迎えるために~荒津ver~

こんにちは!!
担任助手3年の荒津です!
さて、みなさん明後日が何の日か分かりますか?
4月共通テスト本番レベル模試
の日です!
新年度になって初めての
共通テスト型模試ということで
気合いが入っている人も
多いのではないでしょうか
夏前の大切な模試なので頑張りましょう!
というわけで今日は
夏を良い形で迎えるには
という話をしたいと思います
『夏を制する者は受験を制す』
という言葉を聞いたことはありますか?
これは夏に勉強を頑張れば合格できるという意味です
つまり夏の努力次第で
今後の皆さんの人生を大きく
左右することになります
とはいってもいきなり夏休みに
頑張るというのは難しいですし
夏より前は頑張らなくていいわけでも
もちろんありません
なので夏前にやっておくと
良いことを3つ紹介したいと思います!
①朝型にする
夏休みなどの長期期間は学校が無い為
つい生活習慣が乱れてしまいがちです
しかし、夏休みに長時間勉強するためには
早起きは必要不可欠です
それに受験はほとんどの大学が
朝早くに試験開始です
朝早い時間から頭を働かせておく
ことに慣れる必要があります
毎朝早起きして校舎に来ることは
全員ができるわけでは無いです
だからこそ差が付けられるチャンスなので
気合いで早起きしましょう!
②GWを仮想夏休みとして過ごす
GW=ゴールデンウィークは、
夏休み前最後の長期期間です
いきなり長時間勉強しようと思っても
集中力も体力も持ちません
なのでGWを夏休みの前哨戦として
上手く活用しましょう!
③1日のToDoリストを作る
夏休みは1日に勉強できる時間が長いです
だからこそ何をするかを
1日のはじめに明確化することで
効率よく勉強することが出来ます
また小さなタスクを消化することで
達成感も得られます
ただ何となく勉強するのではなく
意味のある勉強をしましょう!
今回私が紹介した3つのこと以外にも
取り組めることは沢山あると思うので
有意義な夏休みを迎えられるように
今のうちから頑張りましょう!
明日は考平先生が
夏休みを良い形で迎える方法
についてお話してくれます
お楽しみに~












