ブログ | 東進ハイスクール 門前仲町校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 2

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2026年 1月 8日 共通テスト直前のおすすめの過ごし方~堀池Ver.~

 

こんにちは。

大学3年の堀池考平です。

本日は

共通テスト直前のおすすめの過ごし方

についてお話しします。

 

それはズバリ

本番で100%のパフォーマンスを

発揮できるよう準備することです。

具体的には本番を想定した

演習を行うことです。

 

直前期、たしかに暗記科目は

詰めれば点数は伸びるかもしれません。

それも大事ですが、

英数国はむしろ自分の持てる力を

十二分に発揮できるようにしたほうが

結果的に点数は高くなるはずです。

 

直前期こそ焦って自分の勉強のフォームを

見失いがちですが、

いつも通り、普段の模試前と

同じような過ごし方ができる

と良いと思います!

 

残りわずかですが、

一緒に頑張りましょう!

 

 

2026年 1月 7日 共通テスト直前のおすすめの過ごし方~荒津ver.~

こんにちは!!

担任助手3年の荒津です!

2026年になってもう

1週間が経ちましたね

時が経つのは本当に早いです、、、

皆さんにとって2026年が

良い年になることを祈っています!

さて、今日は

共通テスト直前のおすすめの過ごし方

を話していきます!

前提として私は私立文系型で

受験を行いました

なので、今回は同じ私立文系受験者に

とっての直前期のオススメの

過ごし方を紹介します!

まず最も私が意識していたことは

新しいことは極力増やさず

今できることの完成度を高める

共通テスト直前期になると

焦りから「もっとやらなきゃ」

「今からでも何か足せるかもしれない」

と思ってしまう人は多いです

特に私立文系の受験生

「本命は私立だから」

と思う一方で

共通テスト利用を考えると

決して軽視できないという

複雑な立場に置かれます

その中で不安が膨らみ

普段はやらない参考書に手を出したり

急により難しい応用問題を解いたり

してしまうことも多いでしょう

しかし、共通テスト直前に

本当に大切なのは

何かを増やすことではなく

これまで積み上げてきたものを

信じ切る準備をすることだと思います

先述した通り直前期の勉強は

完成度を高めるためだと私は考えています

新しい知識を詰め込むよりも

すでに解いた問題を

「なぜ間違えたのか」

「次はどう考えるか」

という視点で見直しましょう

具体的に英語なら

長文を何本も解くより

過去に解いた一題を音読し

構文を追い、設問の根拠を

言葉にできるかを確認する

日本史や世界史なら

新しい範囲に進むより

流れが曖昧な時代を

年表で一気に整理し直す

その一つ一つが本番に

つながっていくと私は思います

また、直前期は生活の整え方が

得点に直結する時期でもあります

睡眠時間を削って勉強量を増やすより

本番と同じ時間に起きて

同じ時間帯に頭を動かすことの方が

はるかに重要です

共通テストは、実力だけでなく

コンディションも問われる試験です

どれだけ勉強してきても

当日に集中力が切れてしまえば

力は発揮できません

だからこそ直前期は勉強の質と

同じくらい体調管理も

戦略として考えるべきだと思います!

私立文系にとって共通テストは

ゴールではないかもしれません

しかし、確実に未来の選択肢を

広げてくれる大切な通過点です

だからこそ、直前期は

完璧を目指すのではなく、

自分が積み上げてきたものを

当日きちんと出し切ることを

目標にして挑んでほしいです

ここまで頑張ってきた自分を信じる

その姿勢こそが一番の武器になるはずです

担任助手一同心から応援しています

がんばれ!!!!

 

明日は考平先生

共通テスト直前のおすすめの過ごし方

について話してくれます!

お楽しみに~

 

 

共通テスト体験受験

 

2026年 1月 5日 共通テスト直前のおすすめの過ごし方~舘野ver~

 

 

新年、明けましておめでとうございます!

1年担任助手の舘野です!

 

ついに2026年になりましたね。

みなさんは今年の目標をもう立てたでしょうか。

目標といっても、受験生にとっては

まずは目の前にある入試のことで頭がいっぱいですよね。

だから今日は、共通テストまでの残り12日間をどう過ごすか

のヒントをみなさんにお伝えしようと思います!

 

勉強面でのおすすめの過ごし方は、

問題を解く感覚を忘れないことと弱点の補強をすることです。

共通テストは問題慣れが大切なので、

これまで養ってきた感覚を忘れないように

定期的に過去問や入試対策パックなどに取り組むと良いでしょう。

 

そして本番で少しでも得点するために、

何周もしたであろう参考書や日々の問題演習で見つけた自分の弱点を厳選し、

克服する努力も忘れないようにしましょう。

 

生活面でのおすすめの過ごし方は、

1日のどこかにリラックスできる・癒しとなる時間を作ることです。

直前期で焦る気持ちも自ずとわいてくるでしょうが、

休養もしっかりとって万全の状態で本番に臨んでくださいね。

 

明日は同じテーマで長崎先生です!

お楽しみに!

 

 

 

 

2026年 1月 4日 共通テスト直前のおすすめの過ごし方~島本ver.~

こんにちは!

担任助手1年の島本です

 

共通テストまで2週間を切りました!

共通テスト直前の時期は、

「新しいことを少しでも覚えたほうがいいのでは」

と不安になりやすいですが、この時期に大切なのは、

これまで積み重ねてきた学習を

確実に本番につなげることだと思います。

そのため、直前期は新しい内容を

次々にインプットするよりも、

今までに学習した内容や

自分でまとめてきたノート、

解き直しをした問題を中心に

振り返る学習をおすすめします。

不安が残るポイントを確認し、

「ここは大丈夫」と自分に言える

状態を増やしていくことが、当日の安心感につながります。

また、共通テスト当日の過ごし方を

事前にシミュレーションしておくことも重要です。

私自身、当日に慌てないために、ノートに

「どのスキマ時間に、どの教科を、

どの教科書や参考書で、どれくらいの時間復習するか」

をあらかじめ書き出していました。

具体的に決めておくことで、

「次は何をしよう」と迷うことがなくなり、

気持ちを落ち着かせることができました。

このように当日の行動までイメージしておくと、

本番でも普段通りに

実力を発揮しやすくなります。

そして直前期は、

学習と同じくらい体調管理も大切です。

無理な夜更かしや詰め込みすぎは、

集中力の低下につながってしまいます。

できるだけ普段通りの生活リズムを保ち、

しっかり睡眠をとり、リラックスして過ごすことが、

本番で実力を発揮するための準備になります。

共通テストはこれまでの努力を試す場です。

直前期は焦らず、自分がやってきたことを信じて、

本番を迎えてほしいと思います。

 

門仲校のみんな!がんばれ!!!

 

明日は館野先生です!

お楽しみに~

 

 

2026年 1月 3日 本番の緊張との向き合い方

こんにちは、佐藤です。

今日は

本番の緊張との向き合い方

について話します。

入試本番は

今までの学習の成果を

示す場です。

よって、

これまで以上の負荷が

かかります。

その負荷に耐えるためには、

入試本番までに

合格点に絶対届く学力を

つけておく

ことが大切です。

絶対に受かるという確信が

あればあるほど、

力まず自然な緊張感で

望めるでしょう。

受験勉強は

入試本番までに

合格可能性を

上げる作業です。

残された時間を

最大限活用して

合格に一歩でも

近づきましょう!

次回は島本先生です。

お楽しみに!

 

 

 

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