生徒時代の夏休みの1日の流れ | 東進ハイスクール門前仲町校|東京都

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2019年 8月 1日 生徒時代の夏休みの1日の流れ

こんにちは!

大学はまだ期末期間中ですが、

気持ちはすでに夏休みになりつつある床嶋です。

今回のテーマは生徒時代のなつやすみの一日の流れです

早速紹介しようと思います

まず、開館と同時に校舎に登校します。

当時は、朝登校したら自分の名前と時間をホワイトボードに

書くという制度がありましたが、毎回一番だけは取れず、

悔しい思いをした記憶があります(笑)

登校した後は音読室に集まって、

有志で音読会をしていました。

朝声を大にして音読することで、

眠気を飛ばすことができます

また、音読は発音やアクセント問題に

頻出単語を読んでいたので

模試では毎回満点でした。

その後は終始過去問をやっていました。

模試の点数を上げる一番の王道は、

過去問をたくさん解くことです。

わたしは夏休み英語の過去問をたくさん解き、

9割超で安定するようになりました。

閉館まで残った後、

帰宅後は翌日のためにすぐ寝ていました。

よく深夜まで頑張っている東進生を見かけますが、

朝の勉強に遅刻したり眠さで集中できない人は

夜は思い切って寝たほうが勉強の効率が上がり、

結果的に点数が上がると思います。

皆さんも頑張ってください!

床嶋