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2026年 7月 21日 夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか~井上ver~

みなさんこんにちは!
門前仲町校担任助手1年の
井上璃子
です!
ついに夏休みがきてしまいましたね、、
受験生にとっては多くの勉強時間が
とれる貴重な期間です。
低学年にとっては受験に向けて
勉強時間を増やす練習、
勉強習慣をつける練習
ができる大事な期間です!
そうといっても夏休み頑張って
勉強して、本当に成果がでるのか
心配な人もいると思います。
そこで今回は
夏休みの勉強が秋以降どう繋がるのか
ついてお話したいと思います。
夏休みには
共通テスト・私大過去問それぞれ10年、
15時間勉強、
朝登校、
閉館下校
などたくさんの試練が待っています。
それぞれ意味があるからこそ
皆さんには絶対実行してほしいです。
本題に戻りますが、
夏休みには
共通テスト、二次私大の過去問
を10年解きますね!
しっかりと10年解くと
単元ジャンル演習に必要な
自分のできていないところの
データをしっかり取ることができ、
自分に合ったものになります。
そうすれば夏以降の単元ジャンル演習で
点数に繋がる演習
ができるようになります。
また、悲しいことに
夏の勉強の成果は
秋以降に出るのが
先輩たちのデータからも
わかっています(´;ω;`)
夏に頑張ったからこその
秋以降の成長があります。
夏は全然成果が出なくて
辛いこともあると思いますが、
人生意味のないことはありません。
自分を信じて量を積んでほしいです。
また、夏にしっかり基礎を固めたからこそ
秋以降の演習の意味があります。
演習は基礎ができていないと
身のためになりません。
本当に夏は大切です!!
後悔しないようにしてください。
ここまで色々お話しましたが、
あとは自分がどうするかです。
しっかり考えて夏休みを充実させてほしいです。
明日は荒津先生が
「低学年の夏にやるべきこと」
について話してくれます!
お楽しみに~!
2026年 7月 20日 夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか ~秦ver~

みなさんこんにちは!
担任助手1年生の秦です!
皆さんはそろそろ夏休みが始まった頃
かなと思います。
低学年は海や夏祭りなど
たくさんの楽しみなことがあると思います。
受験生は受験が迫ってきて
焦っているのではないでしょうか?
そこで今回は
夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか
についてはなしていこうかなと思います。
まずは低学年において
夏がどのくらい大事になるのか
について話します。
夏休みの勉強時間は
1年の4割を占めています。
夏休みにどのくらい勉強できたかで
今後の志望校に浮かれるかどうかに
大きく関わってくるわけです。
次に受験生です。
受験生は言われなくても
夏がどのくらい大事なのか
わかっているでしょう。
受験生の夏は普段は学校があり
取りたくても取れない勉強時間を
大いに確保できる期間です。
夏休みに15時間勉強するとすると
40日間で600時間も
設けることができます。
ここが成績を一気に伸ばす
最後のチャンスです!!
この勉強時間を大いにとれる夏休みに
基礎を完全に固めましょう!!
どれだけ勉強しても成績が伸びなくて、
精神的にきつくなることもあるかと思います。
ですが、塾には一緒に勉強する仲間、
精一杯サポートする担任助手もいます。
成績は一朝一夕では伸びません。
コツコツ勉強したものが最後に笑うのです。
きついことあると思いますが、
一緒に走り抜けましょう!!
明日は同じテーマで
井上先生が話してくれます!!
お楽しみに~~~~~~!!!
2026年 7月 19日 夏の頑張りがどう秋以降にどう繋がるか~今西ver.

みなさんこんにちは!!!
担任助手3年生の今西心菜です!!
夏休み目前、
みなさんはどんな夏を過ごす予定ですか?
ということで、今回のテーマは
「夏の頑張りがどう秋以降にどう繋がるか」
についてお話していきたいとおもいます!
受験生の夏は
まさに
「天王山」と呼ばれています。
受験生の夏は部活動も授業もなく
フルコミットできる
ラストのラストのラストチャンスなのです!
東進生ならご存じだと思いますが、
夏の勉強時間は
1日15時間!!!
そして夏休みが40日間あるとして
15時間×40日間=600時間
受験勉強に使えるのです!!!
なので、
「基礎が不安」
「過去問を一通り終わらせたい」
「全教科まんべんなくインプットしたい」
など今抱えてる不安を解消・
やりたいことをやれるのが夏休みなのです。
なので夏を制する人は、
その後の秋・冬・本番
うまくいくのです!!
ということで
なつがどう秋に繋がっていくのかを
お話しさせていただきましたが、
いかがだったでしょうか?
受験生の皆さんが春に
笑顔で卒業できるように
私たち担任助手が全力でサポートします!!!
次回は秦先生です!
お楽しみに~
2026年 7月 18日 夏以降の頑張りが秋以降にどう繋がるか ~日永ver.~

みなさんこんにちは!
担任助手1年の
日永 公樹です!
今日は、これから夏が始まるにあたり
考えなければいけない
「夏の頑張りが秋以降にどうつながるか」
について、話していこうと思います!!
皆さんはこの夏をどのように取り組もうと考えていますか?
「沢山遊ぶ!!」
「勉強で一学期の復習と二学期の予習」
「受験勉強に専念する!」
など、たくさんあると思います。
約40日間ある夏休みを計画的に過ごすことによって、
秋以降を効率的に過ごすことができます。
我々東進は、受験生の夏の学習時間を
1日15時間を目標に、勉学に励みます。
夏に長時間勉強に取り組むことによって
夏以降、大幅に学力が伸びていることに気付いたり、
周りの生徒と大きく差を付けたり、
模試や、過去問で良い結果を残すことの
確率を上げることができます。
私は夏に東進に入り、受講と自習を開館の朝8時から
閉館の21時45分まで毎日続けていました。
他の生徒と全く違うことを一人でしていて
精神的につらくなることは
毎日ありました。
でもそこで諦めずに、家族や東進の担任助手に
相談みに乗ってもらい、
長い夏を乗り越えることができました。
そのおかげで夏以降に過去問に入れて、
みんなと同じ場所に立ち、さらに頑張れるようになりました。
夏の猛烈な努力は受験だけでなく、その後の人生の
どこかで絶対に、役に立ちます!
「あの時の努力があるから今回も何とかなる!!」
と、自分を鼓舞できます。
なので、もし今この夏全力でやり切れるか分からない、
自分は飽き性だから途中で辞めちゃうかも、、
などと考えている人は、今すぐにその考え方をやめて、
目の前にある、今の自分ができる最大限のことを
全力で取り組んでください。
やって後悔したことはありますか!?
ないですよね!!
やらないで後悔したら、
嫌になるのは
過去の自分で、何も変えられません!!
なのでこの夏は是非、今までの自分の限界を
突破できる夏にして、
秋以降に自分を誇れるように
全力で!死ぬ気で!頑張っていきましょう!
明日は同じテーマで
今西先生が話してくれます!!
お楽しみに~~~~~~!!!
2026年 7月 17日 受験生時代、自分の夏休みの過ごし方〜楡金ver〜

こんにちは!
担任助手1年の楡金です。
もうすぐ夏休みですね!
受験の天王山
と言われるこの夏、
みなさんはどう過ごしますか?
今回は私自身の受験生時代の夏休みの過ごし方
を紹介しようと思います。
私が受験生だった頃、
高校の夏期講習や部活がない日は
1日15時間程度勉強できたので
「重い勉強」と「軽い勉強」の波を作ること
と
インプットとアウトプットを意識して計画すること
を意識していました。
過去問演習や受講など、
比較的負担の大きい「重い勉強」と
単語帳や高速基礎マスターなど、
比較的負担の小さい「軽い勉強」に
交互に取り組むことで
長時間でも集中力を保つことができました。
また、暗記と演習のサイクルを計画立てることで
夏に覚えた知識がすぐに定着するように
心掛けていました。
当時は模試の成績がなかなか伸びないという悩み
もありましたが、
8月の共通テスト本番レベル模試
で高得点を取ることを1つの指標とすることで
乗り越えることができました。
夏休みは長いようで、あっという間に過ぎていきます。
この夏をどう過ごすか次第で
受験の結果も大きく変わってきます。
夏の天王山を乗り越えられるよう、
一緒に頑張りましょう!!
明日は日永先生が
夏の頑張りが秋以降にどう繋がるか
についてお話ししてくれます。
お楽しみに〜













