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ブログ 2021年11月の記事一覧

2021年 11月 30日 1年前の自分がこの頃にやっていたこと〜高橋幹太ver.〜

こんにちは!

高橋幹太です。

もう12月になりますね。

本番が近づいてきて焦ってしまう気持ちもわかりますが、

目の前のやることに集中して一日一日を大切に過ごしていきましょう。

その先に合格があるのだと思います。

さて今日のテーマは

1年前のこの頃に自分がやっていたことです。

僕は圧倒的に日本史の勉強が遅れていたので、

日本史に多くの時間を割いていました。

一方で他の科目は共通テストレベルが安定してきていたので、

英数国と地理は2次試験対策を主にやっていました。

時間配分は日本史が1日の4割を超えないように気をつかっていて、

他の科目は理科基礎を週に一回やるとだけ決めて、あとは万遍なく演習をやっていました。

ただ、今思うと国数の演習時間が長すぎて、

英語にあまり時間を割いていなかったなと思います。

実際の本番でも英語であまり点数を伸ばせなかったので、

もっと英語をやっておけばと受験当日に後悔しました汗

僕のようにならないためにも、

自分の現状をしっかりと客観的に分析して、

時間配分を慎重に決めていきましょう!

長かった受験も残りわずかです。

みんなめちゃめちゃ頑張ってると思います。

最後の最後まで僕たちと一緒に走りきりましょう!

応援しています!

 

 

2021年 11月 29日 一年前の自分がこの頃にやっていたこと 琢磨

 

こんにちは!

担任助手1年の林琢磨です。

今回は

1年前のこの頃にやっていたこと

についてご紹介します。

 

1年前のこの頃、

僕は受験生でした。

まさに、その頃行っていた学習は、

過去問

です!!

その頃の僕は

実践あるのみ!!

って感じでした。

過去問を解いては復習をし、

劣る分野は参考書で補う。

この学習方法を繰り返していました。

すると、過去問に慣れることができ、

志望校の得点を上げることができました!!

学習方法は人それぞれですが、

参考になれば良いなと思います。

 

明日は高橋幹太先生による

「1年前のこの頃にやっていたこと」

です。

 

 

 

 

2021年 11月 27日 1年前の自分がこの頃にやっていたこと〜堀池ver〜

みなさんどうもこんにちは

担任助手一年の

堀池です。

そろそろ受験本番が

近づいてきて

焦る気持ちは

痛いほど分かります。

でも焦っているのは

みんな同じ!

こんな時こそ一度

深呼吸をして、

浮き足立たず勉強しましょう!

さて今回は

1年前の自分がこの頃にやっていたこと」

を話したいと思います。

自分はこの時期、

過去問をひたすら解いて、

その中で抜けを確認しては

それを埋めるということを

していました。

受験校全ての形式に慣れつつ、

自分の苦手は最大限無くす。

これが追い込みの時期の

極意だと思います。

過去問演習に自習に、

膨大な勉強量に

クラクラしてしまうかもしれませんが、

これを越えたら

みなさんには

合格

の二文字が待っています!

最後まで頑張りましょう!

明日は、

1年前の自分がこの頃にやっていたこと」

林彩夏先生バージョンです。

 

 

2021年 11月 24日 過去問演習で意識すべきこと

 

こんにちは!

中西です。

さて、今日のテーマは

過去問演習で意識すべきこと

ですが、皆さんは

普段どのようなことを

意識しているでしょうか。

そろそろ過去問が2周目に入る頃

だと思うので

その話も踏まえながら

話したいと思います。

まず1周目で意識すべきことは

どのようにその傾向の

問題を解くのか、

感覚をつかむことです。

ただ解いて復習するだけでは

次に繋がりません。

その学校のその学部が

そのような問題を出すのか、

そしてその問題はどのように

解いたら自分が解きやすいのか、

試行錯誤していきましょう。

復習ノートに感覚や

思ったことを

まとめておいて、

次解く前に

見直すのが一番

良いでしょう。

次に、2周目で意識すべきことです。

2周目はとにかく

点数に拘っていきましょう。

一度解いて傾向なども

完璧につかむことが

出来てるはずなので、

2周目は点数がとれないと

まずいです。

1周目より点数が高いのは

当たり前で、

合格点を

余裕で超える点数を

取れないと

安心はできないです。

本番は初見の

問題で合格点を

超えないといけないからです。

そして、2周目でも

間違えた問題は、

猛省して

なぜ取れなかったのか

考えましょう。

インプットから足りないのか、

復習が足りてないのか

見極めて、

すぐに対処してください。

以上が、

みんな共通して意識すべき

ことかなと思います。

受験が差し迫ってます。

たった一日の遅れが

大きなダメージとなるので

時間を無駄にしないように

頑張ってください。

明日のブログは

同じテーマで

富士原先生からです。

 

2021年 11月 23日 過去問演習で意識すべきこと

こんにちわ。日下です

本日は11/23。イイ兄さんの日ですね。確か誰かの誕生日だったような……

さて、本日のテーマも引き続き「過去問演習で意識すべきこと」ですね

過去問演習で意識すべきこと……難しいテーマですね

いくつか挙げるとしたら、「時間」「配点」「本番感」

の三つですかね…すでに誰かが書いていたら申し訳ないです……

まず時間!これは絶対ですね!

何の時間かというと、まず問題を解いた時間、できたらですが大問毎で測れるといいですね

それから、復習するときも時間を気にしましょう。よく言うのは解答時間の1~1.5倍の時間を復習につかうべし、ですね。

復習が長くなりすぎると予定そのものが狂ってしまいます。

次に配点ですね

これは結構シンプルです。大体の過去問は配点が問題冊子に書いていないことが多いです。なのでこれは解き終わった後に、配点を自分で予想し、土の大問、問題から解き始めるかを二回目以降に活かします。もちろん、配点が書いてある場合はそれを一度すべて見てから解き始めましょう!

最後に!本番感ですね。臨場感とでも言いましょうか

家や塾で過去問演習したときはうまくいったけど、本番の試験じゃなぜか思うような力が出せなかった…

なんて、受験を経験している人にはわかるあるあるみたいなものがあります。

といっても、臨場感を一人で出すのは難しいですよね。そんなこともあり、東進では過去問演習会を実施しています

高2、高1生も何度か参加したことがあるのではないでしょうか

ぜひ、そういった機会を逃さないように過去問演習を進めていきましょう!

 

日下