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2026年 2月 22日 担任助手が実は感動している瞬間2〜秋元ver〜

みなさん、こんにちは!
担任助手一年の秋元です。
いよいよ国立入試が近づいてきて、
入試シーズンも終わりが見えてきました。
そんな中、今日は
この1年間、担任助手をやってきて
実は感動している瞬間について
お話ししたいと思います!!
感動している瞬間
ズバリ!!
「生徒の成長を感じられた瞬間」
です。
普段の勉強に対する姿勢だったり、
苦手なものを克服して
自ら成長しようとしている姿など。
これらのものは成績などの数字
では測れないものであり、
受験においてだけではなく、
生徒のこれからの人生で
とても役に立つことです。
人間として成長した瞬間を見つけると、
一日中嬉しくいられます!
例えば、
勉強が大っ嫌いだった子が
自分から質問に来た時。
朝が苦手な子が
早く起きれて登校した時。
計画通りに勉強できたことがない子が
計画以上の勉強ができた時。
などなどたくさんあります。
これらの瞬間を感じれて、
担任助手としてとっても幸せです。
明日は、同じテーマで
中島先生が話してくれます。
お楽しみに〜〜
2026年 2月 21日 担任助手が実は感動している瞬間2~陶ver.~

みなさんこんにちは!
担任助手3年の陶楽舟です。
本日は早稲田大学商学部の入試日ですね
早稲田の入試はどの学部も
受験生の数がとても多く
私も毎年その規模に圧倒されています…
なので、受験する予定の子は
気を付けて行ってきてください!
さて、今日のブログテーマも
「担任助手が実は感動している瞬間」
についてです
私が担任助手として
感動したと思えた瞬間は沢山ありますが
その中でも印象的なのが
12月の最終共通テスト模試後の
生徒ひとりひとりとの面談の時です
実は私が高3の時の12月模試後の面談で
当時の担当の先生から
このような一言をいただきました:
「この一年間で本当に大きくなったね」と。
毎日同じような生活を繰り返し
机に向かって勉強をしていたため
自分の中ではそれほどの変化を
感じていなく
当時はあまり深く考えませんでしたが
担任助手になってから
この言葉の意味を理解できました
12月共通テスト模試は
東進の生徒全員が受験する最後の模試です
そんな最後の模試の振り返りをする際
なぜか各生徒を一年前/二年前に
担当したばかりの頃をふと思い出します
そして、その時と今とを比較すると
成績はもちろんですが
受験生として頑張ってきたからこそ
身につけた人間力と言えるものが
一人ひとりから伝わってきたのです
みんな大きく成長したんだな〜
と実感しながら
毎年、担当生徒と話をしています
生徒側からするといつも通りの面談ですが
実は担任助手として感動する面談なのです
明日は永野先生です
お楽しみに!
2026年 2月 20日 担任助手が感動している瞬間 ~永野ver~

こんにちは!
担任助手3年の永野眞由です!
2月もあと少し!
前半は雪が降ったりと
寒い日が続きましたね。
インフルエンザも流行っているそうで
まだまだ油断できません。
期末テストも近いと思いますので
体調管理には十二分にお気をつけください!
さて今回は!
「担任助手が感動している瞬間」
についてお話していこうと思います!
感動している瞬間というと
正直選べないほどたくさんありますが、
私がみなさんを見ていて一番感動する瞬間は
ずばり試験当日の朝、
会場へ向かう皆さんの背中を見送るとき
です。
これまでの努力をすべて出し切る日が来たのだと思うと
とてもワクワクしますし、
一歩ずつ会場へ進んでいく
みなさんの後ろ姿がとても頼もしくて
成長を感じるからです。
入試もいよいよ本番。
終わりが見えてくると、
つい気が緩んでしまうこともあるかもしれません。
でも、ここからが勝負です。
最後まで気を抜かず、
後悔のなく受験生活を終えられるように、
一緒に頑張っていきましょう!
みなさんを1番に応援しています。
次回は
「オープンキャンパスの見方」について
陶先生がお話ししてくれます!
お楽しみに!
2026年 2月 19日 担任助手が実は感動している瞬間-田野口ver-

こんにちは、担任助手の田野口です。
毎日登校して、受講して、高速基礎マスターをやって
皆さんにとって、校舎に来て勉強することは「日常」であり、
時には「義務」のように感じているかもしれません。
でも実は、
私たちはカウンターの向こう側から、
皆さんの小さな変化に気づき、
感動している瞬間があるんです。
今日は、担任助手が実は感動している瞬間を
テーマにお話ししていきたいと思います。
1. 「やらされる勉強」から「自分のための勉強」に変わった瞬間
一番感動するのは、これです。
今まで「先生に言われたから」しぶしぶやっていた生徒が、
ある日を境に変わる瞬間。
「勉強しなさい」と言わなくても、
登校してくるようになった時。
私たちは「あ、スイッチが入ったな」と直感し、とても感動しています。
2. 悔しさを「言葉」にしてくれた瞬間
模試の結果が悪かった時、落ち込む姿を見るのは私たちも辛いです。
でも、ただ落ち込むのではなく、そこから一歩踏み出した発言が出た時は、
心の底から応援したくなります。
「今回はダメだった」で終わらず、「英語の長文で時間が足りなかったのが悔しい。
だから次の模試までに音読を毎日30分やります」と、
具体的な行動宣言をしてくれた時。
その「悔しさ」をバネにする強さが見えた瞬間、
僕は心の中で拍手を送っているくらい感動をします。
こうした皆さんの「成長の瞬間」に立ち会えることが、
私たち担任助手にとって何よりのやりがいです。
皆さんが日々頑張っている姿を見て、
私たちも「もっと応援したい」という気持ちを毎日もらっています。
次回は永野先生で同じテーマです。

2026年 2月 18日 担任助手が実は感動している瞬間~齊藤Ver.~

こんにちは!
担任助手2年の齊藤萌乃です!
この時期は本当に寒いですね、、、
もう受験が終わり結果待ちで
緊張している人も
いるかと思いますが
まだ受験が終わっていない人は
特に体調管理に気を付けてください!
さて
今回のテーマは
『担任助手が実は感動している瞬間』
です!
早速紹介していきます!
私が担任助手になって感動したことは
生徒自らの意志で
自分自身を変えた瞬間
です!!
これは担任助手にならないと
得ることができない経験だったので
担任助手をやって良かったなと
思える瞬間でもありました!
担任助手を2年続けてきて
様々な生徒を見てきましたが
特に印象に残ったのは
受験勉強へのやる気が全くなかった
私の担当生徒です。
この生徒との面談では
受験勉強や人生の話をしていく中で
自分の今の勉強ペースと量で
入試までの残りの期間では間に合わないという
危機感を持ったことで、次の日から切り替えて
勉強をしていました。
この生徒の行動には
本当に感動しました!!
生徒(=人)の心を動かす
サポートととして
この場に立てていることが
本当に嬉しいです!!!
以上!!!
次回のテーマも同じく
田野口先生が紹介してくれます!
お楽しみに!!








