ブログ
2026年 1月 23日 思うようにいかなかった時の立て直し方~齊藤Ver.~

こんにちは!
担任助手2年の齊藤萌乃です!
今回のテーマは
『思うようにいかなかった時の立て直し方』
です!
早速紹介していきます!
まずは
共通テスト、本当にお疲れさまでした!!
終わってみて、
「思ってた感じと違ったな」
「もっとできたはずなのに」
とモヤモヤしている人も多いと思います。
そんなとき、無理に前向きになろうと
しなくて大丈夫です。
まずは、
落ち込む自分をきちんと認めること。
悔しい気持ちや不安は、
それだけ本気で頑張ってきた証拠です。
一日くらい気持ちが下がっても
問題ありません!!
ただ、
そのまま何もしない時間が
長くなりすぎないようにだけ
気をつけてください!
気持ちが少し落ち着いたら、
次は現実を見る番です。
「なんとなくダメだった」で
終わらせずに、
どこでつまずいたのかを
軽く振り返ってみましょう。
全部を完璧に分析しなくても大丈夫です!
そして大事なのは、
今日できる小さなことに集中すること。
次の模試や二次試験に向けて、
まずは机に向かう!
それだけで十分な立て直しになります!
うまくいかなかった経験は、
ここからの行動次第でしっかりと力になります!
焦らないで大丈夫。
まだ諦めてはいけませんよ!
次回のテーマは
『併願・私大・二次への向き合い方』で
西尾先生が紹介してくれます!
お楽しみに!!
2026年 1月 22日 思うように行かなかった時の立て直し方〜今西ver.〜

みなさんこんにちは!!
担任助手2年の今西です!
共通テストお疲れ様でした!!!!
第一志望の試験がそろそろ
近づいてきたんじゃんないでしょうか、、、
そんなみなさんに向けて、
今回のテーマは
「思うように行かなかった時の立て直し方」
です!!
まずはここまで来るまで、
簡単なことばかりじゃなかったと思います。
それでも逃げずに向き合って当日を迎えたこと自体が
すごいことです。
共通テストが終わって、
思うようにいかなかったと
感じている人もいるかもしれません。
でも大切なのは、
結果に引きずられすぎないことです。
共通テストはゴールではなく通過点で、
第一志望の試験はこれから始まります。
落ち込む気持ちはあっていいですが、
「自分はダメだ」と決めつける必要はありません。
できたところと課題を整理したら、
あとは目の前の勉強に集中するだけです。
ここからの過ごし方次第で流れはいくらでも変えられます。
最後まで一緒に頑張りましょう!!
次も同じテーマで齋藤先生です!!!!!

2026年 1月 21日 思うようにいかなかったときの立て直し方~長田ver~

こんにちは!
担任助手1年の長田真穂です。
共通テストが終わり、
いよいよ二次試験も始まります。
共通テスト本番や
共通テスト体験受験で
思うようにいかず
落ち込んでいる人もいるかもしれません。
また、これから二次試験が始まっていくにつれ、
当日の体調や入試方式の変更で
思っていたようにいかないことも
あるかもしれません。
そこで今日は
「思うようにいかなかった時の立て直し方」
についてお話します。
実は私も去年の今頃、
共通テストで上手くいかず
とても落ち込んでいました。
受験生にとって、
この時期に
上手くいかないこと
があるのは
すごく辛い
と思います。
今までやってきたことに
意味はあったのか、
残りの期間で間に合うのか、
色々思うことが
出てくると思います。
そんなときは
自分が大学生になった姿
を想像してみてください。
大学は義務教育ではありません。
それでも、
皆さんは大学で学びたい
と思ってこれまで
受験勉強をしてきました。
大学生は高校生に比べて、
自由の幅が広がり、
主体的に学習する必要があります。
大学に入って
どんなことを学びたいのか、
どんな活動がしたいのか、
などなど考えていると、
もう一度、受験勉強に
集中することが
できると思います。
残りの期間、悔いのないように
過ごしていきましょう!
次回は同じテーマで
今西先生が話してくれます!
お楽しみに~
2026年 1月 19日 思うように行かなかった時の立て直し方~友利ver~

こんにちは!
担任助手の友利柚杏です!
今日は1月19日。
大学共通テストの翌日、
共通テスト体験受験の2日目ですね。
上手くいった人
満足のいく結果が得られなかった人
様々だと思います。
受験期や模試の直後は
ネガティブな気持ちになってしまう人も
少なくないでしょう。
今日は
そんな時に参考にしてほしい
思うように行かなかった時の立て直し方
について話していこうと思います!
最後に伝えたいのは
受験で生まれる
ネガティブな気持ちは
決して悪いものではありません。
それによって生かせることが
たくさんあるはずです!!
ネガティブになった時や
思うようにいかないときには
今日お話ししたことを
少しでも実践してくれたらいいな
と願っています!
明日は谷口先生です!
お楽しみに~
2026年 1月 18日 共通テスト・入試本番の戦略〜久米ver.〜

こんにちは
本日は共通テスト2日目です。
新学年の皆さんは
共通テスト体験受験の1日目を
受けているはずです。
全ての受験者!お疲れ様!
受験を志す者全てにとって
今日はターニングポイントと
なることでしょう。
今後の勉強方針が定まります。
さて、
今日僕が話すのは
共通テスト・入試本番の戦略です。
今回は新学年向けに話していこうと思います。
結論から言うと、
「傾向と対策」です
東進では夏休みから共通テスト・二次の過去問を
それぞれ10年分ずつを目標として
解き進めてもらいます。
それとは他に、東進生は
2ヶ月に一回のペースで
共通テスト型の模試を受験してもらいます。
記述型の模試も各大学群ごとに細分化されて
受験することができます。
このように
実践経験を数多く積めるのが東進の強みだと
僕は思います。
こうした場でまず傾向を知る。
例えば、私の場合ですと
「共通テスト数学ⅠAの図形分野でチェバの定理が
見抜けない、、」
「一橋数学の大問4は
空間ベクトルが頻出で、とても難しい、、」
それを踏まえて復習のタイミングで
「チェバの定理が見抜けないのは、
凝り固まってしまっているから。
一度飛ばして後で戻ろう」
「空間ベクトルは他の受験生も苦手だ。
数学の配点が低い社会学部志望の僕は
空間ベクトルよりも簡単な整数に
時間と労力をかけよう」
というように対策を講じて
事前に
傾向と対策を練り上げて、
本番に挑む必要があります。
入試本番で使える小手先のテクニック
などに頼るフェーズではまだありません。
受験のシステムや傾斜配点などを
入念に調べて、
どの問題を回避・捨てるべきなのかを
事前に
把握しておきましょう。
今回は回避・捨てを例に話しましたが、
他の受験生が苦手とする分野をあえて
極めるといった戦略も
もちろん有効です。
志望校ごとに、個人ごとに
戦略に幅があるのが受験の面白いポイントの一つ
であると僕は思います。
一年後、二年後になって慌てて
🔍共テ 裏技 戦略
などと調べなくていいように
今のうちから
戦略は早いうちから事前に立てていくものだという
認識は持っておいてください。
明日は
「思うように行かなかった時の立て直し方」
というテーマで友利先生です。
お楽しみに!












