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2026年 4月 30日 志望校が決まっていない人へ~長田ver~

こんにちは!
担任助手1年の長田真穂です。
今日は
「志望校が決まっていない人へ」
ということで
志望校を決める時の
ポイントをお話しします。
大学は自分が4年間通う場所です。
学生生活最後の4年間を
絶対に後悔しないものにするためには
自分の行きたい大学に行くのが1番です。
だからこそ志望校が決まっていなくても
焦らず時間をかけて決めて欲しいです。
大学を選ぶときのポイントは
いくつかあると思います。
例えば
学べる内容、学生の雰囲気、
キャンパスの立地、留学制度
などがあります。
私は志望校を決めていく中で
その大学にしかない魅力を
見つけて欲しいと思います。
その大学じゃなきゃ絶対だめ
というものが何か一つでもあると
受験本番まで志望校への思いが
ブレないと思います。
ぜひ志望校が決まっている人も
もう一度その志望校が良い理由を
考えてみてください!
次回は中島先生です!
お楽しみに~

2026年 4月 29日 志望校が決まっていない人へ~押賀ver.~

こんにちは!
担任助手新二年の押賀小春です。
突然ですが実は私
高校三年生の夏休みまで
志望校が決まっていませんでした。
学校や塾では
早めに決めなさいと
言われ続けていましたが
大学生になっている自分が想像できず
志望校を決めかねていました。
今日のブログではそんな私が
どうやって志望校を決めたのかについてお話します。
私はまず大学について調べてみる前に
自分の興味・関心の分析から始めました。
とにかく興味・関心のあることを見つけ
なぜ興味があるのか
理由を言語化することで
自分自身を深く知ることが出来ました。
その次に大学や学部を調べ比較してみました。
体験談になりますが
志望校が決まらない理由は
情報が足りないことにもあります。
とにかくたくさん調べてみてください。
たくさん調べてみても決まらないという人におすすめなのが
仮の第一志望を決めてみることです。
受験勉強は目標がないと走り出せません。
逆に仮でも目標があると
勉強の質が一気に上がります。
そして走りながら何か感じることがあったら
帰ればいいと思います。
4月・5月の段階で志望校が変わるのは普通です。
なにより大事なのは止まらないこと。
一生懸命走り続けてください。
次回は同じテーマで長田先生です。
お楽しみに!!
2026年 4月 28日 志望校が決まっていない人へ~伊藤Ver~
2026年 4月 27日 志望校が決まっていない人へ~舘野ver~

こんにちは!
担任助手2年の舘野です!
4月ももうすぐ終わり、
新しい生活に慣れてきた頃でしょうか。
今日は志望校が決まっていない人へ、
というテーマで話していきたいと思います!
志望校がまだ決まっていないと、
不安に感じる人も多いと思います。
しかし、焦って無理に決める必要はありません。
むしろ、この時期は自分の将来や興味について
改めて考えるべき大切な時間です。
志望校選びは「どこに行くか」だけでなく、
「自分がそこで何をしたいか」を考えることが
重要です。
学びたい分野や将来の目標、
大学生活で挑戦したいことなど
を書き出してみると、
少しずつ方向性が見えてきます。
また、模試の結果や偏差値だけ
で判断するのではなく、
大学の雰囲気やカリキュラム、
立地なども調べてみましょう!
オープンキャンパスや学校のホームページを
見ることで、
「ここに通いたい」と思える
きっかけが見つかるかもしれません。
志望校は最初から一つに絞る必要はなく、
いくつか候補を持ちながら考えていくのも
一つの方法です。
大切なのは、
自分自身で納得できる選択をすることです。
迷いながらでも、
一歩ずつ前に進んでいきましょう。
明日は同じテーマで
伊藤先生です!
お楽しみに!

2026年 4月 26日 志望校が決まってない人~佐藤ver~

こんにちは、担任助手の佐藤です!
今回は「志望校の決め方」についてお話しします。
受験において偏差値は一つの指標ですが、
それだけで選ぶのは少し危険です。
まずは
「将来どんな自分になりたいか」
「何を学びたいか」
という軸を持つことが大切です。
加えて、キャンパスライフの雰囲気も欠かせない要素です。
共学か別学か、
賑やかな校風か落ち着いた環境かなど、
自分が心地よく過ごせるイメージを
膨らませてみてください。
これらを意識すると、
自分にぴったりの大学は
意外とすぐに見つかるものです。
理想の大学生活に向けて、
多角的な視点で探してみましょう。
明日は舘野先生が
同じテーマで執筆します。
お楽しみに!












