ブログ
2026年 2月 12日 成績が伸び悩んでいる君へ〜押賀ver〜

こんにちは
担任助手一年の押賀小春です
「ちゃんと勉強しているのに
点数が上がらない」
「前より頑張っているはずなのに
結果が出ない」
そんなふうに感じている人は
実はとても多いです!!
そしてそれは
成績が伸びる直前に
よく起こる状態でもあります
成績は努力と同時に
一直線で伸びるものではありません
理解が積み重なっている途中は
点数に表れにくい時期が必ずあります。
今は停滞ではなく
準備期間かもしれません…
大事なのは
・量だけでなくやり方を見直しているか
・間違えた問題を放置していないか
・自分がどこでつまずいているかを
言葉にできるか
成績が伸びる人ほど
派手なことはしていなかったりします
基本を丁寧に
同じミスを減らし
昨日の自分より
少し前へ進んでいることが大事です!
そして忘れないでほしいです
今悩んでいるということは
本気で向き合っている証拠だと言うことを
覚えていてください
一人で抱え込まなくて大丈夫です
やり方が分からなければ聞けばいいし
遠回りだと思ったら修正すればいいです
成績は才能ではなく
「修正力」で伸びていくもの!!
今は苦しくても
その時間は必ず意味を持つので
焦らず
止まらず
確実に前へ進もう!!!
次回も同じテーマで
久米先生です
2026年 2月 11日 成績が伸び悩んでいる君へ〜伊藤ver〜

みなさんこんにちは!
もうすぐ大学2年生になります、伊藤です。
本日は現高1、2生の「成績が伸び悩んでいる」皆さんに向けて、ブログを書いています。
このテーマは自分の得意分野です。
なぜなら自分はまさにこの時期、スランプに陥っていたからです。もとから共通テスト形式の問題(特に英語)に苦手意識があり、1月の模試では早慶レベルとはかけ離れた成績を叩き出しました。
同じような状況の人に聞きたいことが2つあります。
①勉強時間は足りているか?
当時の自分は圧倒的に演習が足りていませんでした。学校のテスト期間は東進の勉強にはあまり手をつけていませんでしたし、習い事がある日は驚異のゼロ時間勉強、なんてこともありました。
量より質、と言われますが、まず量がないことには何も意味がありません。
平日5時間、休日10時間以上というふうにそもそもの勉強時間に自分でノルマを設けてみてください!自分は春休み期間、1日12時間勉強を目標にしていました。
あと、単語帳はさっさと一周終わらせましょう。1時間程度単語帳に割いて大量に知識を詰め込んだほうが効率が良いとこのとき実感しました。
②勉強の中身を見直した?
量が充実してきたら、次は質です。長時間机に向かっていても、ゆるゆると単語帳を眺めているだけでは意味がありません。
単語など知識のインプット→受講→問題演習…というサイクルを自分で決めて、時間を有意義に使いましょう。
勉強の質を上げるために大事なのは、自分が分からないことに素直になることです。理解できていないまま放置するのはとても危険です。受講や演習をしながら、常に基本に立ち帰れる参考書等を横に置いて、確認できるようにするのがおすすめです。復習も大事です。受講は理社科目、英国の文法などは2周できると良いですね!
こんな感じで春休みにストイックな勉強ができると、すぐに成績に表れるわけではありませんがいつか努力が報われます。それは夏以降かもしれないし入試直前なんてこともあり得ますが、いま頑張ったことは決して無駄にはなりません。スランプで自暴自棄になるのではなく、ちゃんと原因分析をして、すぐに今やるべきことに向き合いましょう!困ったときは私たちスタッフを頼ってくださいね。
2026年 2月 10日 成績が伸び悩んでる君へ~西尾Ver~

みなさんこんにちは東進ハイスクール門前仲町校
担任助手の西尾英志です!!
成績がなかなか伸びなくて、ちょっとしんどくなってる生徒多分いると思います。
「こんなにやってるのに…」って思うことありますよね…
でもそれは、ちゃんと頑張ってきた証拠でもあると思います。
今はたまたま結果に表れていないだけかもしれない。
ただ、ここで大切なのは、量を増やすことよりも、
やり方を少し見直してみることだと僕は思います。
解説を読んで「分かった」で終わっていないか、
間違えた理由をそのままにしていないかなど沢山改善できるポイントはあると思います。
そのためほんの少し丁寧に向き合うだけで、
勉強の手応えは変わってくると思います。
今の積み重ねは、ちゃんとあとから色々な部分で聞いてくると思うので
まずは担当の担任助手と一緒に、できることから一歩ずつ進んでいきましょう
2026年 2月 9日 招待講習を受けてよかったこと ~吉村ver.~

こんにちは!吉村です。
4月から新年度ということで、
大学生が終わってしまうことに驚いています。
4年間本当にあっという間でした…
4月からはまた新たな環境に
飛び込むことになるので少し緊張します!
さて、本日は
招待講習を受けてよかったこと
というテーマでお話ししていきます。
とはいっても、
私が招待講習を受けたのも何年前だったか…
本当に記憶のはるかかなたなので、
丁寧に思い出しながら書きたいと思います。
招待講習を受けてよかったことは
ざっくり3つあります!
①大学受験のことを教えてもらえる
私が招待講習を受けたのは
中学3年生のときだったので、
年上の親族がいるとはいえ、
自分ごととして捉えられていませんでした。
しかし、招待講習を受けに行ったことで、
社員が先取りの重要性を説明してくれたり、
大学生のスタッフが大学受験の経験を話してくれたり、
自分一人では調べきれないデータや
生の声が聞けることはすごくよかったと思います。
②実際の授業を受けられる
大学受験予備校の授業がどのような感じなのか
実際に体験することができ、
自分に合うかを確かめることができる。
申し込む時期によっては複数の講座を体験できるので、
どの先生の授業が分かりやすかった、
面白くて飽きずに見られそう等、
招待講習期間中に
お気に入りの先生を見つけられる
ところもいいなと感じました。
③体験しながら苦手を克服できる
ただ体験するだけではなく、
招待講習で受ける講座を決める前に
学力診断テストというテストを受けるので、
自分の課題にフォーカスした講座を受けられることが
すごくいいなと感じました。
集団塾では、カリキュラムが決まっていて、
自分に合わせた講座を受けることは難しいですし、
個別・映像授業の塾でも、当時は、
体験用のものは決められているか
数が限られている印象があったので、
東進の招待講習ならではの良さだったなと思います。
以上が、私が招待講習を受けて
よかったな思うことでした!
明日は西尾英志先生が
同じテーマで話してくれます!
お楽しみに!!
2026年 2月 8日 受験生へのエール

こんにちは
担任助手の田野口翔です。
もう私立大学の
受験が始まっている人がいると思います。
そこで今日は
私立大学受験に向けて
話していきたいと思います。
私立の受験は一人につき
たくさんの大学を受ける人が多いですね。
中には2日3日連続で
受験する人も多いと思います。
自分も受験生時代
2日連続で受験をする日があったりしました。
自分の経験からいうと
想像以上に
体も疲れるし
緊張のせいで精神も
疲れます。なので連続で受験する人は
その日の夜などは
確認だけなどにとどめて
ゆっくり明日のためにも調子を整えてください!
もう2月に入ってきて受験勉強も終盤に差し掛かってきました。
最後まで己の力を出し切ってください!
応援してます。









