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2026年 1月 3日 本番の緊張との向き合い方

こんにちは、佐藤です。
今日は
本番の緊張との向き合い方
について話します。
入試本番は
今までの学習の成果を
示す場です。
よって、
これまで以上の負荷が
かかります。
その負荷に耐えるためには、
「入試本番までに
合格点に絶対届く学力を
つけておく」
ことが大切です。
絶対に受かるという確信が
あればあるほど、
力まず自然な緊張感で
望めるでしょう。
受験勉強は
入試本番までに
合格可能性を
上げる作業です。
残された時間を
最大限活用して
合格に一歩でも
近づきましょう!
次回は島本先生です。
お楽しみに!
2026年 1月 1日 本番の緊張との向き合い方〜秋元ver〜

みなさん、
あけましておめでとうございます。
いよいよ入試本番が近づいてきましたね!
緊張している人も多いと思います!
なので、今日は
入試本番の緊張
についてお話ししたいと思います。
受験当日、誰もが緊張します。
どれだけ準備してきた人でも、
問題を解くときに
頭が真っ白になったり、
息が浅くなることがあります。
しかし、
それは「自分が弱いから」ではなく
本気で挑もうとしている証拠です。
ここでは、
その緊張とうまく付き合うための
コツをいくつか紹介します。
一つ目、自分を信じ続けること!
緊張して、問題が解けなくなる瞬間、
なにかうまくいかない瞬間は必ずあります。
その時は、
自分を否定したり、
責めないでください。
頑張ってきた自分のことを思い出して、
必ずうまくいくと
最後の最後まで信じてください!!
二つ目、集中できるルーティンを作ること!
集中力を上げるコツはたくさんあります。
深呼吸をしたり、
目を瞑って落ち着いたり、
などなど。
いろんな方法の中から
自分に合う方法を見つけましょう。
三つ目、試験中の切り替えをすること!
自分に合わない問題に出会った時は、
少し粘ることも大事だが、
思い切って次の問題に進むことも
とても大切です。
自分の調子のいい流れをキープしましょう!
これらのコツは
普段の勉強から実践できると思います。
ここまで頑張ってきた皆さんなら、
きっと大丈夫です!
自分のことを信じ続けて、
入試への準備を進めましょう。
最後に、2026年のスタートが、
みなさんにとって
大きな飛躍な一歩になりますように。
明日は同じテーマで
中島先生がお話ししてくれます!
お楽しみに〜〜
2025年 12月 31日 本番の緊張との向き合い方~長田ver~

こんにちは!
担任助手1年の長田真穂です。
今日で2025年が終わりますね!
2025年本当にあと少しですが、
やり残したことをやりきって
2026年を迎えられると良いですね!
今日は
「本番の緊張との向き合い方」
についてお話します。
私は試験前は
音楽を聴いてリラックスする
ようにしてました。
どれだけ準備をしていても
緊張はします。
もちろんそれは自分が頑張ってきた証で、
自分を信じることが大切です!
でも信じても信じても
緊張することもありますよね。
なので私は
自分の好きな音楽を聴いて
リラックスするようにしていました。
試験に向かう電車の中や
休み時間は音楽を聴いていました。
音楽を聴いているときは、緊張していても
少しリラックスしていられた気がします。
自分のリラックスできる方法を
試験当日もやってみるといいと思います!
いよいよ2025年が終わり、
受験が始まります!
2026年も頑張りましょう!
次回は同じテーマで
今西先生が話してくれます!
お楽しみに~
2025年 12月 30日 本番の緊張との向き合い方~谷口ver.~

皆さんこんにちは!
2年担任助手の谷口陽都です!
今日は受験期当日の朝の過ごし方
について話していきたいと思います。
いよいよ大学受験が始まろうとしています。
いままで模試を受験した皆さんは
自分が緊張するタイプなのか、はたまたそうではないのか
なんとなくわかっていると思います。
けれども模試と受験本番では
受験本番の方が緊張感が一層高まります。
さらに2次試験では多くの人が学校一括で
受験する共通テストとは違い、個人で申込をします。
そのせいで共通テストと違って
近くに知り合いがいる確率がぐんと下がります。
なので共通テストで友達がいたから
緊張もあまりせずに済んだという人でも
2次試験において緊張してしまう可能性が
まだまだあります。
そんな時に私は自分の心の中で
あ、今自分緊張してることに気付けてる。
と冷静になります。
本当に緊張をしていたら
自分が緊張していることすら気づけないと
考えているので、
緊張していることに気付ける冷静さがあるなら
自分はまだ大丈夫だと言い聞かせていました。
皆さんも緊張していることに気付けるのなら
冷静になれるはずです。
試験本番も頑張ってください!応援しています。
次回は1年担任助手の長田真穂さんが
同じ話題について話してくれます。
お楽しみに!
2025年 12月 29日
みなさんこんにちは
門前仲町校担任助手の
西尾英志です。
皆さんはここまでの模試で緊張したことはありますか?
緊張した人も緊張したことない人もどちらもいると思います。
本日は、僕から
本番との緊張との向き合い方についてお話ししたいと思います。
緊張って本当に大敵です。
普段の模試や過去問演習では、なんとなく解けている問題でも
本番で番特融の緊張感によって全く解けないなんてよく聞くことです。
実際に自分の共通テストの話をすると、自分は国語は得意な方でした。
そのため、国語を使って共通テスト利用でいくつかの大学の合格を取る予定でしたが、
本番のでは、いつものように解こうとしたところ、
緊張のあまり本文の内容が入ってこず、そのためにスムーズに回答を見つけることができず、
一問一問にとても時間がかかってしまいました。
しかし、自分の中で「もし受験中にいつもと違う状況になったらこうする」
という対処法を考えておいたことで
残りの問題は何とかいつも通りの実力を出すことができました。
結果的には国語は自分の思うように力が奮えず、
悔いの残る結果となってしまいました。
この自分の経験から皆さんにお話ししたいことは、
緊張は誰だってすると思います。
ただ、その緊張に出会ったことがあるか、
あるいは出会ったときに
対処するための選択肢をもっているか
ここが大きな違いを生んでいきます。
つまり、皆さんに一通り受験を経験した僕から伝えたいことは、
準備をしましょう。
時間配分を決めておいたり、何か人科目で失敗してしまった時の心の入れ替え方など、
できることはたくさんあります。
担任助手として皆さんはここまで本当に
頑張ってきていると思います。
その努力をたった一つの失敗から総崩れになってしまうなんてもったいないです。
なので、勉強だけでなく心の準備も残り約一か月進めていきましょう。
次回は谷口先生が僕と同じテーマで書いてくれます。
お楽しみに!!!











